どーんと大盛りイクラ丼 (2010年11月18日)

いくら丼

耳より情報です。

先週からはじまった企画『GruGru』。

もともと割引価格の100g980円で販売されている『イクラ』。定価は1520円なので35%OFF。

最近はやりのペニーオークションのように、購入希望者がどんどん価格をせりあげていくタイプとは異なり、この企画は購入希望者が増えれば増えるほど、量がアップしていくと言う企画。

購入希望者が100人から200人の場合は100g。
その後、希望者が100人増える毎に、10gづつアップ。

さあ、今週は何グラムになるでしょうか。

明日19日スタートです。

こちらをご覧ください。
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阿ら井 (2010年11月18日)

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今日はよく晴れ上がって気持ちのよい日ですね。
しかし、日が陰ってくるとさすがに寒い。

今日ご紹介するランチは「阿ら井」の『松花堂弁当』1050円です。

座椅子のある席を選んですわります。特に注文はしなくても、ランチメニューは『松花堂弁当』の一種類だけ。
(事前に予約すれば懐石料理もあるようですが)

いつものように、弁当の中には4つに仕切られて料理が入っています。
外には、ご飯、味噌汁、お新香、茶碗蒸し、そして別にデザートがついてきます。

瓢箪型の器に盛られた今日のメインとも言うべき料理、これは何だ。

煮込みハンバーグみたいだけど、なんだか揚げてある。

箸で簡単に切り分けられます。

一口、口に入れてわかりました。

コロッケです。コロッケが、なにやらソースにつかっています。

このソースと、コロッケの衣が絶妙のハーモニーを醸し出しています。

とても、面白い味です。

帰り際に、ご主人に尋ねてみました。

『単なるドミグラですよ』

えー、でもそうは思えない。ドミグラソースを出汁でわってかけてあるような感じです。

この日は、友人の親の介護の相談にのりながらのランチで、話は暗い話でしたが、

ランチは、とっても満足なランチでした。

場所:新宿区神楽坂2−20
TEL:3269-1455

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330 Azzurri (2010年11月09日)

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先日、飲みに行って見つけたお店。外観は、なかなか良さそうなお店だったが、夜に飲みにくる前に、まずはランチを食べてからにしようというので、今日のランチはここ「Azzurri」。

(結局、その日飲んだのは「竹子」。)

店の入る路地の入り口で店員さんがチラシを配っています。

女性に説明している店員さんから、チラシを一枚もらって店に向かいます。

すると後から店員さんが追っかけてきました。

店の前にあるメニューの書かれた黒板でメニューの説明をしてくれます。

ビアンコ 『スルメイカと白菜、ブロッコリーのスパゲッティ』
ロッソ  『牛肉と小松菜、カブのボロネーゼスパゲッティ』
メイン  『自家製ソーセージのグリル 野菜添え』

パスタはペペロンチーノとトマトベースのパスタで云々。

最初から入るつもりだったので、店員さんと一緒に店内へ。

店内は広いですね。

『広いね』と店員さんに言うと

『はい、65席あります』

なんだかうれしそうに話してくれます。自分が勧誘して連れてきた客だからでしょうか。

その後も、いろいろうきうきした感じで話しかけてくれます。なんだか、とっても好感が持てる青年です。

一人なので、入り口側にあるカウンター席かと思ったら、壁際の落ち着いた4人がけのテーブル席に案内してくれました。

テーブルの上にあるメニューを見ると、パスタがそれぞれ900円、その下に二種盛りというのが1000円となっています。

欲張って、二種盛りを頼みます。

最初にパンが出てきます。白い入れ物にはオリーブオイルが入っています。

なかなかおいしいパンです。パンはおかわり自由です。

やや待って、パスタがでてきました。

結構量がありますね。しかも麺に比べ具が多い。小食の人なら、これで二人分ありそうです。

ボロネーゼも角切りになった蕪がやわらかく、やさしい味を出しています。
白菜やブロッコリーもおいしいです。スルメイカはあまり存在感がなかったな。

2種類の味を堪能できて満足。

ただ最後にコーヒーを飲みたかった。+100円くらいで付けて欲しいな!


場所:新宿区神楽坂3−4 AYビル2階
TEL:03-6280-8042
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329 Arrivee (2010年11月04日)

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もあさんのブログで知った「Arrivee」へ。
神楽坂6丁目の中華「宝龍」の横を入り、「HAP」のお隣です。

店内は、民家を改造したお店で、カウンター席が4つの他に、壁際、窓際に2人がけのテーブル席があります。

カウンター席に座ります。

昼間はお母さんがランチを、夜は息子さんがショットバーをやっているそうです。
そのためか、スツールがやや小さめ、なんだか滑り落ちそう。

壁には、洋酒が並んでいますが、照明のせいか瓶がやや細めに見えます。

ランチメニューは1種類で650円。

黙って料理が出てくるのを待ちます。カウンターの中を覗くと、すでに皿に盛られた料理が見えます。

ご飯と料理が出てきました。野菜中心のいろいろなバリエーションがあります。

料理に使われている野菜は、全部、市川の自宅で栽培している自家製との事。

手前にルッコラのサラダがあります。私もベランダでルッコラを栽培していますが、ルッコラの収穫時期とか、何の料理に使うのがいいのかなど聞いてみました。

そこからお母さんとの会話が始まります。

皿の上のルッコラは、ドレッシングにマスタードを混ぜ、隠し味に蜂蜜をいれている。これがポイントよ。そして塩胡椒で味を整えているとの事。確かにおいしいドレッシングです。
これは、自宅でも真似して作ってみよう。
ルッコラの他にも、何とかという野菜を間引きしたものも入れてあるそうです。
(名前を聞いてもわからなかった)

真ん中には、人参と大根かと思いましたが、実は大根ではなかった。
さて、何でしょう。

この黒いの何かわかる。苦瓜よ。と指摘されたのが苦瓜の佃煮。

自宅の近所で、家庭菜園で苦瓜を栽培している人がいるが、この苦瓜、あまり出来すぎると消費するのが大変。こうして佃煮にしてしまえば大分消費できますね。苦みもほとんどありません。

お母さんは、苦瓜のレシピを80種類ほど知っているそうで、いくつか教えてもらいました。

聞けば、お母さんは沖縄出身とか。

皿の端に乗っているモズクも沖縄から送ってもらっているそうです。

他にもいろいろなおかずがのっています。メインは鮭でした。

後から遅れてでてきた沖縄そば。こちらは、熱々。撮影した時には湯気でぼやけてしまっています。

最初は、そのまま、後から島唐辛子を少しいれて頂きます。

いろいろなおかずと、いろいろな話で楽しいランチでした。

最後にコーヒーをいただき、これで650円は安いですね。

見た目は量が少ないかと思いましたが、結構お腹はふくれました。

場所:新宿区神楽坂6−24
TEL:090-4012-5710
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天つゆ (2010年10月26日)

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曇っていたかと思うと、陽がさしたり、そうかと思うと雨がポツポツと、なんだか訳わからない天気ですね。そして、今日は午後から木枯らし1号が吹くとか。体調には充分注意してくださいね。

訳わからないのが、もう一つ。
パソコンのネットワークをいじったら、ネットにつながったり繋がらなくなったり、プリンタが使えなくなったりとテンヤワンヤでした。やりたかったのは、無線のLANルーターの場所を変えたかっただけなんですがね。それも、昨日ようやく解決しました。

ランチは、以前お店のご主人と約束していたものを届けに大久保通りの北町交差点にある「天つゆ」さんへ。

店内に入ると、テーブル席に2組ほど、まだ料理が提供されていません。

いつものカウンター席に座り、とりあえず『天ぷら定食』1000円を頼みます。

ご主人は、目の前で急がしそうに先客の天ぷらを揚げています。

先客は、ランチ丼ですね。

続いて、私のものと思われる天ぷらが揚げられていきます。

途中、ご主人が一息ついたところで、ようやく私に気がついてくれました。

そこで、約束のものをご主人に渡します。

とりあえず、受け取っただけで中身を見ずに、天ぷらの続きをしています。

しっかりと揚げてくださいね。

揚げ終わり、料理が提供されました。

結構盛りたくさんですね。

一番下に穴子があります。長いのが半分にされて乗っています。
ホクホクでとってもおいしい。

今までは、ランチ丼ばかりでしたが、この天ぷら定食はいいですね。

天丼は最初からつゆがかかってしまっているし、どうしてもご飯と一緒に天ぷらを食べてしまいます。それはそれでいいのですが、天ぷら定食のように天ぷらだけをじっくり味わって食べたほうが、より天ぷらを味わう事ができます。

途中でさりげなく蕪の漬け物が出てきました。口の中がさっぱりしていいですね。

多分、これはサービスだな。

食事後も、しばしおしゃべりをして店を後にしました。

場所:新宿区箪笥町27 牛込北町交差点角
TEL:03-3260-2323

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328 隠れ家 一(かず) (2010年10月14日)

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前からオープンしたのは知ってたのだが、なかなか行く事ができなかった「一(かず)」へ。

やや早めの11時50分に入店。店内には一人しかお客さんはいません。

入って突き当たりに厨房、そしてその前にカウンター席があり、その手前に4人掛けのテーブル席があります。さらに、その手前には楕円形のテーブル席。混雑すると、ここが相席になるんでしょうか。そして、他にも壁ぎわに、テーブル席が並びます。

厨房から死角になっている4人掛けのテーブル席に案内されます。

まずは、お水とおしぼり。おしぼりは、開いて手渡ししてくれます。

『大きなチキンカツ』900円を注文すると、『今日はチキンカツがなくてオムライスなんです』


えー、と思っていると、『ちょっと聞いてきますね』といって、ちょうどレジに現れた板さんに聞きに行きます。『まだある』という返事が聞こえてきます。

よかった。よかった。生姜焼きは馬車道で食べたばかりだし、カレーを食べる気分ではないし。

しばらくして、料理がでてきました。

チキンカツは、わざわざ大きなチキンカツと詠っているだけの事はあります。味は、まあ普通でしょうか。
ご飯茶碗は、やや小振りです。果たしてお替わりはできるんでしょうか。
(私はしませんよ。ダイエットしなきゃいけないんですから)

それにしても、12時を過ぎても、全然お客さんが入りません。
この店が知られていないのか、それとも・・・

女性の店員さんが、チラシをもって、出たり入ったりしています。

店の表のメニューは、なんとなくインパクトがありません。

チキンカツで900円ですから、中身に対して、やや割高感もあります。

食事を終えるころ、ようやく女性2人来店。その後男性一人。

3人ともチキンカツを注文しています。最初のチキンカツはなくて今日はオムライスというのは何だったんでしょうか。

女性店員さんが、『サービスです』といってデザートを持ってきてくれました。

最初のお詫び?それとも、いつもついてくるんでしょうか。

メニューには、デザート付きとは書かれていません。

デザートは一見、水ようかんみたいですが、ゼリーでした。なんでしょう。なんとなくコーラのような味もします。

精算時に、店員さんが配っているチラシをくれました。
週代わりのメニューだそうですが、そのチラシにはチキンカツはなく、かわりにチキンソテーとオムライスが載っています。あらら?

そういえば、後から来た女性がチキンソテーはなくて、チキンカツなんですねと言っていた。
きっと、このチラシを見て来たんですね。

場所:新宿区神楽坂3−6−40 かぐらビル1階
TEL:6228-1152


場所:
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LouRon(ルウロン) (2010年10月13日)

神楽坂通りを歩いていると、新しくたてられた飲食店ビル「神楽坂テラス」が、いよいよオープンした様子。
場所は、信用組合の隣の以前駐車場だった場所。

お店の人が、テーブルを置き、呼び込みをしている。

すでにランチを終えたので、話だけ聞いてみる。

店は、かくれんぼ横町にある「芝蘭」の姉妹店。

ランチは、1000円から。

「芝蘭」のように、デザート食べ放題(?)とかあるの?

いやそれはありません。

メニューは同じ感じ?

いや、違います。こちらは焼きそばとかありますから。

ふーん。じゃそのうち行ってみよう。
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花ひらいて(馬車道) (2010年10月12日)

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今日は、朝から横浜の馬車道です。

馬車道は、あまりいいイメージはありません。

むかしむかし、馬車道のスナックで飲んだとき、席についた女の子が、怒られたか、彼氏に振られたかで、泣きっぱなし。
お客がなんで店員をなぐさめなきゃいけないんだ。
しかも、その時は得意先の接待だというのに。
お得意さんも私もしらけて、店を出たが、料金の高い事。
ほとんどボッタクリ。
それ以来、馬車道では飲まない事にしている。

ま、昼間はそんな事はないでしょう。

JRの関内駅からお店を物色しながら歩いて行くと、歴史博物館をすぎてしまった。
この辺りになると、ランチの店が減ってきてしまうので、幟がたっている店にはいることに。

店の名は「花ひらいて」。なんかおしゃれっぽい店ですね。

店内は、意外と狭く、テーブル席で16名くらいのキャパ。

先客に男性2人組と男性1人の2組。お店の女性からシステムを聞いている。

どうやら、メインの料理以外はセルフサービス。

まずは、お水の乗ったテーブルで、水をゲット。

店員さんに『豚肉と野菜の生姜焼き』を注文する。

ランチは、すべて850円。

続いて、ご飯とみそ汁を取りに、先客の列に並びます。

順番がきて、ご飯をよそり、さらにご飯の上にカレーをかける。

みそ汁の鍋の中は、具が入ってない。そばにワカメがあったので、お椀にたっぷりといれて、みそ汁を入れる。万能ねぎのような小口切りされた野菜もトッピングし、席に戻る。

そのまま、待っていると『生姜焼き』の皿がでてきた。

うーむ。これで850円か!と思わず。

カレーは、キーマカレー風。ご飯が、ややくちゃとしている。

生姜焼きは、豚肉と野菜とあるが、野菜はもやししか見当たらない。

食べ進めると、細く切られたタマネギをようやく発見。

最近、野菜がいくら高いとはいえ・・・



場所:横浜市中区南仲通5−57 ルネ馬車道1F
TEL:045-662-5502
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草だけですごす4日間 (2010年10月06日)

昨日(5日)テレビ朝日で「ぼくらのラッキー」が放送されたJチャンネル。

その後の番組が草薙剛が出演のバラエティ。

「もしも地球上に食べ物がなくなったら? あなたは草だけで生活できますか?」

意外と食べられる道ばたの草なんて知りませんよね。

その放送の中で、草ばかり食べてた草薙に、山の中で名前の中に食材が入っているタレント(例えば魚住)を捕まえると、その食材を食べられるというコーナーがあった。

山の中へ分け入り、尾根を走り、タレントを見つけ出していく。

山へ入るスタート地点。

なんか見たことあるぞ・・。



そして、見るうちに確信が。

場所がわかった。

山の中というので、長野県とか想像していたのだが、なんとその場所は・・・




私の家から15分くらいの場所だった。車で15分じゃなくて、歩いて15分。

そうか、私は、そんな山の中に住んでいたのか。





いやいや、一応 横浜市なんですけど。

今度の日曜、草探しに行こう。


でも、テレビには映らなかったけど、入り口に看板が立っている。


『マムシに注意』

posted by たきお at 15:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

327 アプサラ (2010年10月06日)

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Miyukiさんから情報をいただいたので、早速いってきました。
クメール料理の店「アプサラ」です。

アプサラとは、海の泡から生まれた美しい天女のことだそうです。

事前に店のホームページで場所をチェック。

毘沙門天の横を入り、中町方面に向かう道にあるようです。

あんなとこに新しくお店ができる場所があったっけ?

ちょっと嫌な予感を持ちながら、店へと向かいます。

すると、ありました。

予感は的中。場所は、以前「アッシジ」があったところです。
「アッシジ」もよかったんですけど、とうとう閉店してしまったんですね。
残念!

店内は、居抜きのままで、テーブル席が3つほどと、カウンター席があり、奥にはお座敷があります。

テーブル席に座り、『茄子とひき肉炒め』を注文。

一緒に行った友人は、『クイティウ(カンボジアヌードル)』です。

ランチは、いずれも780円。

最初に、サラダとお新香がでてきます。クイティウにはお新香はつきません。

小皿に入ったドレッシングをサラダにかけていただきます。

お新香も、酢が使われていてサッパリ感があります。

先に、クイティウが出てきました。

『味が薄かったらどうぞ』と調味料がついてきました。

4種類あり、醤油(ナンプラー)、酢、唐辛子、砂糖です。

砂糖って、珍しいですね。

麺は、ビーフンのような、たぶん米粉の麺です。

ちょっとスープを味見させていただきます。

やわらかい味ですが、やや物足りなさを感じます。

友人は、唐辛子と醤油を足していました。

続いて、ナスとひき肉炒めが出てきました。

こちらは、日本でも味わう普通の料理です。

カンボジアというと、辛さを連想しますが、全く辛さはありません。



最後に、デザートです。

『かぼちゃとタピオカ』です。

全体的に味はおいしいですね。これで780円はお得感がありますが、場所が場所だからなー・・・。

場所:新宿区袋町26
TEL:3266-5988
月曜休み


posted by たきお at 15:06 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

326 神楽坂 もんじゃ (2010年09月30日)

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よく雨が降りますね。まるで8月に降らなかった分をとりかえそうとしているようです。

月末とあって、銀行の窓口で大分待たされてしまいました。
時刻は、もう1時ランチがおわってしまわないか心配です。

今日は、以前ランチやっていますという看板を見つけて、今日はここと決めていた店です。

愛川欽也さんも訪れるという「神楽坂 もんじゃ」です。

神楽坂上交差点から見ると、お店の看板に電気がついていました。

よかった。まだやっているようです。

店は「中華 大吉」の2階にあります。急な階段を上り、店に入ります。

雨の日や、酔っぱらった時は要注意の階段です。

店内に入ると、おかみさんがテーブル席に座りタバコを吸いながら電話をしています。

お客さんは、誰もいません。

電話を終えるのを待って、ランチをやっているか確認します。

まだ、やっているようです。

テーブルは4人掛けが5つありますが、1つは荷物が山と置かれていますから、多分使われているのは4つでしょうか。

窓際の席に座ります。ちょうど「ディップマハル」がよく見えます。

今日の日替わりを聞くと、『ドライカレー』というので、定番メニューの『焼きそば定食』700円を頼みます。

最初に、ジョッキグラスに入った麦茶がおしぼりとともに出てきます。

なんだか、昼間からウーロンハイでも頼んだ感じですね。

店の壁には、ポスターやカレンダーのジャイアンツグッズが貼られています。

聞くと、ご主人が大のジャイアンツファン。

今日はまずい日ですね。昨日、ジャイアンツの優勝はなくなりましたから。

そんな話をすると

『そうなんですよ。私はそれほどでもないから大丈夫ですが、主人は機嫌が悪くて、早くどこか胴上げして欲しい。』

昼は、おかみさん一人ですが、夜はご主人も店にいらっしゃるとか。

アンチジャイアンツファンは、お気をつけください。

息子さんが、高校野球をやっている・・とか、いろいろ話をしながら、おかみさんが焼きそばを別のテーブル席で作っています。

はい、出来上がりました。

ご飯の盛りは、やや少なめです。言えば大盛りも大丈夫でしょうか。私はこれで十分。

みそ汁は、豆腐ですが、味がやや普通と違います。味噌が違うのでしょうか。

焼きそばは普通のお好み焼きやさんの焼きそばです。

和やかな感じのお店でした。きっと、夜も家庭的な雰囲気なんでしょうね。

(ただ、もう少し掃除して欲しいな。トイレの前のホコリをかぶったパソコンの液晶モニタなんか、処分すればいいのに。)

場所:新宿区神楽坂5−26
TEL:3260-1066
posted by たきお at 23:32 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

一邑 (2010年09月28日)

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夏日が続いたかと思ったら、急に寒くなり、すごい雨の日が続きましたね。
ようやく、雨が上がったようです。

こんな天候の時は、体調を壊しやすいですから、お気をつけください。



「一邑」のランチです。

店内に入ると、奥のカウンター席です。

この店では、このカウンター席しか座ったことがありません。

以前は、娘さんが手伝っていたのですが、今日はフロアにはパートのような女性です。
ちょっと手際が悪い。

お茶が出てくるのも遅いし、隣の席では、食事を終え、デザートが出てくるのをずーと待っているご婦人がいます。

『さんま』を注文します。

ちょっと、お時間がかかりますというので、待ちを覚悟。

一番奥の席なので、空気の流れが悪い。だんだん待つのが辛くなってきました。

お茶を飲み終えても、差し替えなど気がつきそうにもありません。

ひたすら待って、さんまが、丸々一尾のった盆が出てきました。

しかし、ご飯がこない!

するとちょうどタイミングよく、若い板さんがデザートの盛りつけにきたので、ご飯を頼みます。

デザートは、このカウンターの中で盛りつけしているんです。

ようやく、ご飯がお櫃に入ってでてきました。ついでにお茶をお願い!

と、あら!無視されてしまった。


後から常連らしい男性が来店。日替わりを頼んでいます。

『おかみさんは?』と訊ねています。

話を聞いていると、どうやらおかみさんは届け物に出ているらしい。


だから、混乱しているのね。

料理を半ばまで食べ終えたところで、おかみさんが戻ってきました。

すると、てきぱきと指図をして、流れが速くなりました。

私のところにも、お茶が差し替えられました。

こうも接客に差がでてしまうものかと、感心してしまいます。

(ただ、おかみさんの指図する声が大きい)

最後にデザートをいただき、店をあとにしました。

約1時間のランチでした。

場所:新宿区津久戸町3−19
TEL:3266-7778

前回の記事はこちら
posted by たきお at 15:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

325 soba dining 和み (2010年09月23日)

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昨日までと変わって涼しくなりました。涼しいというより寒いですね。

12時になると雨が激しくなりました。こりゃ昼抜きかと思いましたが、しばらくして小雨になりましたので、ランチに出かけます。

芸者新路に9月8日にオープンした「和み」です。
先日20%OFFのチラシをもらっていたのですが、忘れて店まできてしまいました。
と、ちょうど店から店員さんが出てきて、チラシを頂きました。

一緒に2回にある店内へ案内されます。

こじんまりした店内で、カウンター席が5つ、テーブル席が4人掛けが3、2人掛けが1つです。

お客さんは誰もいないので、カウンターの真ん中に座ります。

注文したの『野菜天そば』1240円、それにプラスで『炊き込みご飯と一品』100円を付けます。合計1340円、これの2割引で1080円です。

料理ができあがるまで、ちょっと質問。

チラシに『アロママッサージの店・・・』という文章があります。
なんですか?と女性に聞くと

答えは、池袋にアロママッサージの店があり、そこで配っているチラシを、そのまま神楽坂でも配っているとの事。

女性が、ご主人と一緒に、そのアロママッサージをやっていて、蕎麦屋は、お母さんが開いたそうです。そして二人で、そのお手伝いをしているそうです。

他に、もう一人女性がいますが、この方はどういう関係かはわかりません。妹さんかな?

世間話をしているうちに、天ぷらがあがりました。

野菜が、さくっと揚がっています。

やや遅れて蕎麦ができあがりました。寒いので、今日は温かい蕎麦です。
ざると間違えたらしく、そばつゆと蕎麦猪口が乗っていましたが、片付けられました。

おそばは、つゆがおいしいです。私好みです。柚もアクセントになっていておいしいです。
ただ、蕎麦は短め、ぷつぷつと切れています。

本来、そば打ちはお母さんがやっているそうですが、手を怪我したそうで、息子さんがピンチヒッターで打ったそうです。

だからか。十割りは、難しいですからね。

一品料理は、メヒカリの唐揚げ。お母さんが郡山出身なので、郷土の魚を使いたかったそうです。

やや焦げた感じがしますが、こちらもなかなかです。

最後に、しそジュースかハーブティーがついてきます。

しそジュースを注文。

口の中がさっぱりします。

心安らぐ接客で、ご馳走さまでした。

場所:神楽坂3−2−31 2F
TEL:3267-5666
posted by たきお at 14:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

324 Il Scampi (2010年09月21日)

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朝晩は、大分涼しくなりましたが、昼はまだまだ暑いですね。

小栗横丁にオープンしたヴェネツィア料理の店「Il Scampi」です。

小料理屋が並ぶ中、一つだけ雰囲気の違う店があります。

店内は、カウンターが8席、4人がけのテーブル席が2つ、そして壁にくっついた2人用の席があります。

一人なのでカウンター席かと思いましたが、入り口そばのテーブル席に案内されました。

ランチはAランチ900円とBランチ1300円。

Aランチは、サラダ、パスタ1品、デザート(パンナコッタ)、ソフトドリンクです。
Bランチは、サラダ、メインディッシュ、パスタ1品、デザート(パンナコッタ&ジェラート)、ソフトドリンクです。

パスタはスカンピ特製 濃厚エビソースのスパゲッティ又は手打ちパスタか、日替りのショートパスタです。今日の日替りは、ベーコンのトマトソースです。

手打ちパスタ以外、小盛、中盛、大盛が選べます。(中盛は100g)値段は一緒。

日替りのショートパスタ中盛、ソフトドリンクはホットコーヒーを頼みます。

まずは、サラダ。

ドレッシングが、かなり酸っぱめです。オリーブが2個乗っています。

次に遅れて水が出てきました。

そして、パスタ。大盛りでもよかったかな。

ベーコンが、結構入っています。トマトソースもたっぷり。

パンがついているといいのになーと思ってたところへ、遅れてパンが出てきました。

そしておしぼり。

なんだか、出てくる順番がちぐはぐです。

そのうち日が経つにつれ、直るでしょう。

パスタの後は、デザート、そしてコーヒーを頂き、終了。

場所:新宿区神楽坂2−20−1−102
TEL:3267-6558
posted by たきお at 16:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

EN CACHETTE(南青山) (2010年09月14日)

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土曜(11日)は、結婚式で南青山の「EN CACHETTE(アンカシェット)」へ。

親族だけの式なので、総勢30名にも満たない人数で、両家とも和気あいあいの式でした。

そして、そこでだされた料理の一部をご紹介。

料理がおいしかったので、ちょっと皆様にご紹介。

写真上から『アミューズグール5種』

フラッシュが光ってしまい写りが悪い。皿の上には
・黒毛和牛ローストビーフ クレソン添え
・和歌山産 とこぶしの生ハムコンソメ煮
・北海道下川町産フルーツトマト
・レギューム ア・ラ グレック
・季節野菜のキュイ(アスパラ)

『相模湾産 手長エビのロースト〜自家製カラスミのサラダ添え〜』
『鮮魚のポワレ 秋田小町発芽玄米のリゾット〜あさりのバターソース〜』
『ウェディングケーキ』(イチゴに目がついてかわいい)

他には『なると金時のポタージュ』『抹茶のグラニテ』『スペイン産 イベリコ豚ベジュータのグリル』が供された。

式の会場は狭く、内装や椅子・テーブルもお世辞にもあまり豪華さはない。
ウェディングパーティも、なんだかむりやりやる感じ。
(親族の記念撮影は、路上に出て撮影。日差しがさんさんと降り注ぐ中、歩行者に見られながらの撮影でした)

『普段はレストランですか』とスタッフに聞くと、フレンチレストランとのこと。

ついでにランチを聞いてみると


なんと・・・


ワンプレートランチがパン・ドリンク付きで800円だそう。

ランチセットが1500円。

毎日のランチメニューがブログで公開されています。

http://encachette.cocolog-nifty.com/encachette/

近くのサラリーマンでランチは混みそうですね。

場所:港区南青山2−5−8
TEL:5772-1498

http://homepage2.nifty.com/encachette/top-maoyama.htm

posted by たきお at 13:46 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

ぷらてーろ (2010年09月13日)

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久しぶりの日記です。

先週の金曜(10日)「ぷらてーろ」へ。

混んでます。入り口に4人組のご婦人方が待っています。

店長さんが先客に断って、先に、私をカウンターに案内します。

最近、なんだかこの席が多い。まあ気楽に食べられるし、厨房の中を見ることが出来るので、この席は嫌いではない。

中では、忙しそうに働いている。

これは大分待たされそうなのを覚悟して、選べるランチを頼みます。

前菜は『魚貝のマリネ』、メインは『一口ステーキ』です。

厨房の上の方に伝票が貼られ、それを見ながら注文順に料理が作られていく。

私の伝票はどれだろう。

どれだかわからないまま、サラダが出てきました。

このサラダは、おなじみ。少し魚貝が増えたような気もする。

サラダを、食べ終え、また少し待たされた後、ステーキが出てきます。

ステーキも食べ終え、コーヒーを頂いて帰ろうとすると、7〜8人が一斉にレジへ向かってます。

この団体さんがいたから、混んでいたのですね。

店が満員でも、2人客で一杯だとなんとかさばけるだろうが、まとまってお客が入ると、いっぺんに料理の注文が来るので、厨房も大変な騒ぎになってしまうんでしょうね。

ご苦労様でした。ご馳走さま。

前回の記事はこちら


場所:新宿区岩戸町19
TEL:6657-1621
posted by たきお at 11:54 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

サリータ・ドルチェ (2010年08月13日)

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今日は、多くがお盆休みのようで、通勤電車の中や、ランチ時の神楽坂通りも空いています。
お店もあちこちが休みになっています。

どこにしようか、ぶらぶらしていると、表に看板を出している「サリータ・ドルチェ」を見つけました。

早速、エレベーターで5階にある店内に入ると、お客さんはゼロでした。
時刻は12時10分位でしたので、この時間でこれだと今日は商売にならないんじゃないかと心配してしまいます。

お客が少ない分、エアコンが寒く感じます。

ランチAコースを注文。パスタは大盛りをお願いしました。

最初にサラダ&パン、これはいつもと同じですね。

そして、メイン。大盛り無料なので大盛りを頼みました。

すごい量ですね。

熱々をいただきます。トマトの味が濃いですね。

最後はホットコーヒーで仕上げ。

ごちそうさまでした。

前回の記事はこちら
posted by たきお at 14:14 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

プティ シャルトルーズ(六本木) (2010年08月10日)

今日(9日)は朝から六本木です。

目的は、国立新美術館のオルセー美術館展。

今週は夏休みの人も多いのではないでしょうか。
小学生の親子連れが目立ちます。
子供の頃から芸術に親しむのはいいですね。

今回の展覧会、実は7月にも来たのだが、その時はあまりの行列で断念。ランチだけ食べて、そのまま帰ってしまった。

今日は、10時前に到着。すると、開館時刻を早めてたおかげで、すんなり入る事が出来ました。

一通り見終わって出て来たのが12時少し前。
出て来てびっくり。新美術館のホールを人が埋め尽くしています。いまからだと1時間待ちだとか。

早く来てよかった。
(もし皆さんも行かれるんでしたら、9時半頃にいかないと大変です。8月16日までです)

これで、ゆっくりランチ。

新美術館に来たときは、もうこの店と決めてます。

「プティ シャルトルーズ」。

7月に来たときのランチもここ。
7月の時は、混んでいて、なんとか入れた感じだったが、今日は時間も早いので一番乗り。いつもの一番奥のカウンター席に座ります。

この席だと、シェフの手際がよく見えます。

もうお店の人とも顔なじみです。

ランチは、サラダ又はスープと、メインで1000円。デザートとコーヒーがつくと1300円、グラスワインは500円。

今日は、サラダが水ダコかサーモン、スープはビシソワーズ。
7月にビシワーズをいただいて、これがメチャクチャおいしかった。が、今日はサーモン。

メインが、魚がホタテかスズキ、肉が若鶏のコンフィか、子牛の煮たもの。
前回は、子牛だったので、今回はスズキ。

そして、デザートとコーヒー。これは、もういわなくても、店員さんが『デザートとコーヒー』ですねと言ってくれる。

注文を終えると、お客さんが次から次へと来店。

OL風の3人。こちらはテーブル席へ。
常連の男性が、京都から来たという男性(京都大学の先生?)と、私の隣のカウンター席へ。
おばさん2人が、やはり美術館帰りということで、偶然見つけたとかで来店。
小学生の女の子を連れたお母さんが、やはり初めての来店。

これで満席です。

『土曜はちょっと混んで、昨日はガラガラだったんだけどね』とシェフ。
『お時間大丈夫ですか』と女性の店員さん。

はいはい。今日はゆっくりします。(料理の写真も最初から撮るつもりも無く、今日はひたすら料理を楽しみます)

最初にサーモン。

これは、まあ普通かな。

バゲットも、一緒に食べてしまう。
バターが平に切られてなく、女性店員さんが『今日のバターはすごいですね』とシェフをからかっている。

そう言いながらも、お客に目をくばり、水を注いだり、バゲットのお替わりを持って来てくれたり、シェフもまた次から次へと料理を作っていきます。

スズキがじっくり焼かれ、ソースをかけられて出てきました。

皮の部分がカリっと焼き上げられて、香ばしさの中にソースと調和しています。

これ、おいしい。春先の桜鱒もおいしかったけど、これもうまい!

『たまたまですよ』とシェフが一言。

2回目のお替わりのバゲットで、皿に残ったソースをすくっていただきます。

そして最後にデザートですが、目の前でクリームブリュレをバーナーで炙っています。
ああ、今日のデザートはあれね。と思っていると、女性店員さんが『この前は何食べました』と聞いてきます。

『この前はね、桃のなんとか』

『ああ、ババロアみたいな奴ですよね。今日はどうします。クリームブリュレか、あとはメロンがあります』

『メロン?』

『メロンのスープみたいなものですが』

『??じゃメロンで』

この問答は、何回も通った人間の特権。初めての人は、だまってクリームブリュレ。そういえば、最初の時に、やはり私も食べましたっけ。

で、メロン登場。

デザートでメロンといえば、メロンを8等分くらいに切り、食べやすいように切れ目をいれた、結婚式の披露宴かなんかで出てくるものというイメージ。

これが全然違った。

やや青みがかった冷製スープというかジュースというか。
これだけでも写真を撮ればよかった。

もう絶品!

これメロンだけじゃないですよね。と聞くと

シェフがぼそぼそ。女性店員さんがXXX。
えー、それだけ。リキュールとかは入ってないの?

またシェフがぼそぼそ。女性店員さんがXXX。

ふーん。で結局よくわからなかったけど、とにかくおいしかった。

やはり、六本木にきたら、またこの店でしょうね。


以前行った時の記事はこちら

場所:教えないんだ。混んだら嫌だし。

どうしてもという方は、【たきおへの内緒話】でお便りを下さい。

ぐるナビのシャルトルーズとは違います。


posted by たきお at 18:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

元祖寿司 (2010年08月06日)

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最近は、飲み会といえば、事務所に持ち寄り宴会ばかり。
先日も、高校時代の仲間と飲み会。割り勘で一人1000円と格安。
もっぱら、おつまみは、マルエツプチ。お酒は持ち寄り。

なるべく残さないよう食べるようにしているが、それでも残ってしまう。

すると翌日のランチは、賞味期限が間近にせまったおつまみの残りを消費。

で、今週は、おにぎりだとか枝豆、コロッケのランチが続きます。

さすがに、とりあえず冷凍して持つもの以外は食べきったので今日は表でランチ。

しかし、こう暑いと出かけるのがいやになりますね。

躊躇していると、1時を回ってしまった。

ランチ難民になるといけないので出かけますが、手っ取り早く、「元祖寿司」。

表の看板には、サービスで『軍艦穴子』79円、『サービス大トロ』99円の文字があります。
外人のカップルが中を覗いています。

店内はピークをすぎたらしく、お客さんはまばらです。

回っている寿司も少なめ。しかも、サービスは、札の載った皿がまわっているだけです。

自分の食べたい物を頼むしかありませんが、こうなるといつも同じものになってしまいますね。

適当に食べて、店を後にします。

何を食べたかって?

それは内緒!!

前回の記事はこちら

posted by たきお at 16:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

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