鮒忠 (2008年03月27日)

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今日は「まゆきら」と決めて、店まで行ったのだが、メニューが出ていなかった。
お休みか?

「さかのうえ」でもよかったが、イタリアンを食べる気にならず、そのまま神楽坂を下りますが、あまり歩く気が無く「鮒忠」へ。

店の前にあるメニューで、日替りでいいやと店内へ。

一人なので、いつものお決まりのカウンター席へ。

今日の日替りは『とんかつとエビフライ』860円。

もう味は普通のトンカツ。ちょっと脂身が多い。
この値段で、エビフライが1本ついているのは、お得感がある。

場所:神楽坂5−34−1
TEL:3260-6323

前回の記事はこちら
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イコブ富士見店 (2008年03月26日)

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解体中の「厨」の従業員さんは、姉妹店の「イコブ富士見店」に吸収されたとのこと。

会社の郵便受けに、今度は新しくイコブのランチメニューが投函されています。
値段は、「厨」と同じAランチ700円、Bランチ800円です。

今週は早くから今日のメニューに注目していましたが、出前を頼むのを忘れたので、富士見までいってきました。

富士見店となっていても、住所は飯田橋4−4−16です。
東京大神宮の横の階段を降りるとすぐのところにあります。

で、今日のメニューは
Aランチ『ベーコンとトマトのゴルゴンゾーラスパゲッティ』
Bランチ『カキのベーコン巻ソテー、豚ヒレカツ デミグラスソース』です。

牡蠣の嫌いな私はAランチ。
しかも、ベーコン、トマト、そしてゴルゴンゾーラ、一体どんな味なんだろうと興味津々だったんです。

もうじき1時になろうとしているのに、店内は結構混んでいます。
4人掛けテーブルが並んでいますが、そのうちの一つに相席です。
すでに男性2人が食べています。鰺のフライかな。

席に着くなり、Aランチを注文。

まずは、サラダがきます。持ってきてくれたのは「厨」のお馴染みの店員さん。

サラダを食べ終えた頃に、メインのスパゲッティと味噌汁。
スパゲッティと味噌汁なんて、おもしろい組み合わせですね。

しかし、すごい量です。スパゲッティそのものも量がありますが、それにチーズトーストがついています。

女性客の3割くらいが、注文の時に『ご飯少なめ』といっているのがわかります。

で、お味はというと、ゴルゴンゾーラの味はあまりしなくて、普通のクリームスパゲッティのような感じです。
もう少し塩分というか、はっきりした味の方が良かったな。
トマトとベーコンも、おとなしく控えている感じです。
スパゲッティの上に、ゴルゴンゾーラのかけらを乗っけて欲しかった。

丁度自宅にあるから、今度の休みでも作ってみよう。

後から来た女性4人組のうちの一人は、今週のおすすめを注文。他の人から『おいしそう』と声が。確かにおいしそう。
『いわしつみれと野菜のカレーソース煮』900円でした。
肉団子と野菜だったら普通でしょうが、いわしつみれだとどんなでしょう。

精算の時に店員さんが『お久しぶりです』。
出前もしてくれるか確認。『はい、今でもXXビルさんには、お届けしてます』との事。今度は出前をお願いしましょう。以前ほど熱々で届けられるわけはないでしょうが、雨の日なんか便利ですよね。
そういえば、昨日も出前の人を、津久戸小学校の通りで見かけたな。

場所:飯田橋4−4−16
TEL:3237-0847

前回の記事はこちら



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松濤 (2008年03月25日)

渋谷で用事を済ませ、少し時間があったので、ちょこっと松濤美術館を見てみようと、松濤の街を散策。

大きな邸宅が多いですね。
どこも、きっと何億とするんでしょうね。

そんな中で、マンションらしき建物の前にこんなものが。

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像の下には、ネームプレートが。

そこには『The Deiku』。そりゃ見れば大工というのはわかるけど、一体なんだろう、これは。

お目当ての松濤美術館は、本日休館。

まあ、場所だけ確認したかっただけだったので、よかったんですが、
近所に素敵な店を見つけました。

イタリアンで、表に出てたメニューを見ると安くて、しゃれた感じの店です。

渋谷区松濤1−27−7 1階にある「松濤マル」というお店です。

次回渋谷に来た時は、ここにしましょう。

posted by たきお at 19:03 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

Kirin-City (2008年03月25日)

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今日は渋谷で用事。

以前行った事がある店「hiki cafe」へ。前回おいしかったので、今日もここにしようと東急本店までテクテクと。相変わらず渋谷は人の波、波、波。
東急本店から東急ハンズ抜ける道を行くと、なんだか嫌な予感。
店の前で予感的中、シャッターがおりてます。ガーン。シャッターには『閉店しました』の紙が貼られていました。

前回は客が少なかったけど、値段もリーズナブルだし、味もよかったので楽しみにしていたのに残念。

仕方なしに、また渋谷駅方面へ戻ります。
途中文化村通りから道玄坂に抜ける道にある「Kirin-City」へ。

店の前に大きくメニューが写真表示されていました。

こちらの店は完全分煙されているので、禁煙席に座ります。

『本鱒の藻塩焼 紀州梅肉おろし』790円+コーヒー100円。
ライスまたはパンが選べます。まあ、魚の塩焼きですのでライスを選択。

まあ、味は可もなく不可もなくというところでした。

あとから若い女性6人組が入ってきました。
『禁煙席しか空いてなかったよ』

この店を利用する人達は、そんなに煙草を吸う人が多いのでしょうか。

場所:渋谷区道玄坂2−25−13 松原ビル1階
TEL:3476-2743


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263 京野菜しゃぶしゃぶ (2008年03月24日)

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神楽坂は、なかなか雨がやみませんね。おまけに地震まであるし。

もあさんからの情報で、ランチ営業をはじめた「京野菜しゃぶしゃぶ」へ行ってきました。

店内は、以前の「むかし屋」と同じ作りです。
入り口で靴を脱いであがります。

座る場所は、通路より少し高くなっていて、堀ゴタツ風になっています。座るのは楽ですね。

座布団は、イグサ風のもの。前の「むかし屋」では、厚い座布団で座った途端後ろへひっくり返りそうになったのですが、こちらはそんな事ありません。

席につき、おしぼりを手渡され、『宮崎名物チキン南蛮セットセット』900円を注文します。

店内がら空で、女性2人組×2、男性1人×2の4組しかお客さんはいません。しかも、皆さん食べています。
これなら、すぐに料理が出てくるだろうと思いきや、なんだかなかなか出てきません。

女性組1組、男性一人が帰って行きます。段々さびしくなってきます。

店の真ん中あたりにぶら下がる簾越しに板さんが作業をしているのが見えます。反対からは女性店員がこちらをチラッチラッと見ています。

しばらくして、料理が来ました。

すごいタルタルの量です。肉がどうなっているのか、全く見えません。
箸で、盛り上がったところを取ってみます。衣など全く見えません。

最初の一切れは、何を食べているかわかりません。肉の感触もあまりありませんでした。
二切れ目は、なんとか肉だ!というのはわかるのですが、味がありません。

ご飯も、なんだかもちっとしています。

味噌汁の具はキャベツと人参。キャベツがずるっとしています。これは、時間が遅くて煮過ぎの状態になってしまった?

写真左上は、もずく酢と豆腐。これは、さっぱりしていておいしかった。

もあさんのコメントでは、ふつうに美味しいとありましたが、そうかなー?チキン南蛮は美味しい、不味いというのではなく、何を食べているのかが良くわからない。

この店は、店名からして『しゃぶしゃぶ』を食べなきゃいけないのかもしれません。

場所:神楽坂5−13
TEL:3235-1109



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La Muse(上野) (2008年03月21日)

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雨は降り止みましたが、朝から天気が悪いですね。

今日のランチは上野。知り合いが、東京都美術館の公募展に出品しているというので、見に行きました。
「大調和展」。(何が調和なのかよくわかりませんが。)

こちらの美術館は入り口が地下1階になっています。
まずは地下1階を一回りし終わった後に、お目当ての作品がわかりませんでした。
さらに1階、2階へと上がる前に、作品の一覧が掲載されていましたので確認すると地下1階に展示されているようです。知らないうちに通り過ぎてしまったようですので再度逆戻り。

ありました。作者みずから今年の作品は大した出来ではないという通り、何か変。

よくよく見るとパラペットが合ってませんでした。いわゆる遠近法で、屋根や窓の線をずっと延ばすと、一つの点(消点)に収束するのですが、これがずれている。
しかも建物の土台の線と、屋上の線の向きがずれている。
これが、変な印象を受ける原因ですね。

というので、お目当てを見たので、そのまま1階にあるレストラン「La Muse」へ。

10人程の行列です。すべて、ご婦人方。皆さん暇いや失礼、芸術に造詣が深いんでしょうね。

店内の中程には、大きなテーブルがあり、そこにはいくつか席が空いているのですが、そこには案内されませんでした。
別にどこでもいいのですが、テーブルの奥行きが狭いので、向かいのご婦人と近すぎてしまうのでしょう。

窓際の席に案内されました。こちらは、落ち着いて食事ができます。

こちらのレストランは、レストランというより洋食屋さん。

『ハンバーグ(温泉玉子のせ)』1000円+『パン』200円。

温泉玉子にひかれて頼んでしまいました。

温泉玉子は、大分黄身が固まっていましたが、まあこんなものでしょう。ちょっとソースが濃いかな。

東京都美術館では、「ルーブル美術館展」も開催されていますが、こちらはもう見てしまったので、パス。

さっと見て、さっと食べて、さっと帰ってしまいました。

posted by たきお at 18:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

UA(ウーア) (2008年03月19日)

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もう随分昔に行ったお店。以前は女性一人で切り盛りしていたが、その後しばらくランチはお休み状態。そして、ランチ再開されてからも大分日が経つ。
現在はシェフ・ハルオさんがやっている「UA(ウーア)」

八百屋の横には、大きなイタリア国旗、そしてその奥の階段をせっせと3階まであがる。

店内は12席、4人、2人、4人、2人とテーブルが一列に並び、人数によってはフレキシブルにテーブルをつけたり離したりできる。
すでに両端の4人席2人席が埋まっている。

あいかわらず女性客の比率が高い。

2人席に座り、メニューを見る。
ランチはAランチ1000円、Bランチ1300円。
3種類のパスタから1つを選択、それにパン、サラダ、コーヒーがついたのがAランチ、デザートがつくとBランチになる。

『なすとオリーブのピリ辛トマトソース』1000円を注文。
なすとトマトのコンビネーションが好きなんだな。つい、頼んでしまう。


まずは、パンとサラダ。

サラダがボリュームがある。
これだけあると、うれしいですね。

パンについてきたバターもすごい量、皿の上に8cm四方くらいの大きさ。パンは2切れ、余ったらどうするんだろうと、余分な心配をしてしまう。

サラダを食べ終えると、パスタ登場。

昨日の高林と同様、手際が良い。

パスタは熱々、やはり量がある。味も良い。

ただ、少し麺が柔らかめ。熱いので,食べている間にも茹だってしまった感じ。

最後に残ったパンでお皿を拭き取るように食べ終えると、すぐにコーヒーはどうしますかと尋ねてくる。

コーヒーはレギュラーかエスプレッソかチョイスする。

レギュラーコーヒーを飲みながら、店内を観察。

イタリアンの店だが、焼酎が並んでいる。
黒板には、ワインが書かれている。下の方にイベリコのチョリソーなど。
ワインバーより、少し食べたくて、でもそんなにお高くなくワインを飲みたいなんて時にいいかもしれない。

場所:袋町1 栗原ビル3階
TEL:5225-0040

前回の記事はこちら
posted by たきお at 16:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

高林 (2008年03月18日)

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大分春らしい陽気になってきましたね。
朝家を出るときコートをどうしようか迷いますね。

久しぶりに、牛込中央通りまでの「高林」まで。

こちらは、魚料理がすべて1000円です。

カウンター席が6席、4人掛けテーブル1卓、そして小座敷が2人。

座敷は、畳1帖ほどの広さで襖がついていますが、締めたら中はどんな感じなのだろうと思う程狭いです。

その座敷に2人、テーブルには3人、そしてカウンターにも3人と先客がいます。

カウンター席の隅にすわり、『鰈の煮付け』を注文します。

店は、ご主人一人が切り盛りしています。

以前は奥さんらしき女性がいたのですが、今日はいないようです。
一人でこれだけのお客をさばくのは、さぞ大変かと思いましたが、実に手際よく運ばれて行き、見ていて気持ちがいいです。動きに全く無駄がありません。実にお見事。

魚により焼き始めのタイミングをわけて、同じグループの人には同時に料理をだしています。

しかも、魚が焼き上がる寸前に、ご飯と味噌汁を盛りつけるので、両方とも湯気があがったままの状態でだされてきます。

カウンター席は、中から料理が手渡されますが、少し重いですから気をつけて下さいと、細かな気配りもされています。

根菜煮、玉子焼き、上に菊の花をのせた冷や奴など、いろいろ楽しみながら食べることが出来ます。

味も薄味でおいしい。

前回の記事はこちら


場所:細工町1−2
TEL:5228-2224

ん?ここが1丁目2番地?

細工町は現在1丁目から3丁目までありますが、以前は丁目が無く、細工町XX番地だけでした。そのとは、少し番地が変わっている。

店を出た後、そのまま少し散歩。
隣は新宿区高齢者住宅サービスセンター、(昔は銭湯があったところ)、瓦屋さん、畳屋さんと続きます・・・


posted by たきお at 15:44 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

あけがらし (2008年03月17日)

「あけがらし」

ご存知の方、いらっしゃるでしょうか。

お店の名前ではありません。

神楽坂とも関係ありません。

これが、「あけがらし」 ↓

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製造元のホームページから拝借しました。(無断でごめんなさい)


先週の土曜日(3月15日)、二子玉川にある玉川高島屋の中を、どこかランチ出来るとこがないかと、フラフラと。

本館の地下を一回り回った後に、そのまま南館へ。

すると、片隅にカウンターのある店が。

なにやら女性はソフトクリームを食べています。反対側には、変わった食材が、そして奥には日本酒が、しゃれた感じで飾られています。

そう「酒屋」さんだったんです。カウンターでは、カップルの男性がぐい飲み片手に幸せそうにしています。

先ほどの女性が食べていたのは、酒粕のソフト。

いいないいな。でも腹ぺこだったので、お酒もソフトクリームもパスし、店内をぐるりと。

すると男性店員さんと目があいました。

試食できますとあるので試食させてもらいました。

チョコレート。麹のはいったチョコレート。ビターチョコとあまりかわりませんでした。

次にくるみ味噌。辛口と甘口があります。

こちらも試食させてもらいます。

辛口といっても、それほどではありません。
では甘口はいかがですかと、店員さんが木のちいさな匙(アイスクリームのスプーンを縦に3つくらいにわけたような)に取ってくれます。

こちらも、あまり味がはっきりしません。

では、これはと取ってくれたのが、「あけがらし」。
お酒のおつまみには、これがいいですよ。だって。

口に含むと甘〜いと思った直後に辛〜い。

思わずむせて咳き込んでしまい、店員さんがくすっと。

でも うま〜い

甘かったのは米麹、辛いのは芥子。

もちろん、即買いました。税込750円でした。


さっそく家で食べてみました。

そのまま舐めても良し。何かにつけてもよし。

無添加の自然食なので、食べる時期により味が変わるそうです。最初の
1,2ヶ月は爽やかな辛さだそうですが、その後は熟成がすすみ、また違う風になるそうです。賞味期限は6ヶ月だそうですが、そこまで持つかなー。すぐになくなりそうです。

ということで、おいしかったので、皆様にご紹介。

(別に報酬をもらってはいませんよ)

玉川高島屋内の店は、「サケショップ福光屋」
こちらに高島屋のショップ地図。南館の地下にお店があります。
http://www.tamagawa-sc.com/shopsearch/index.html

製造元の山一醤油のホームページはこちら
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ムンバイ (2008年03月14日)

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今週は、ずっと新規の店ばかり行ってました。
あとはー・・・

そうそう神楽坂下にある「garage」

以前通りかかった時には、メニューであまり食べたいものがなかったので、スルーした店です。

というわけで、行ってみましたが、看板がでてません。
ランチはやってないのでしょうか。

あまり詳しく見ずに通り過ぎ、神楽坂下交差点に。

そこで思い出しました。

ムンバイのサービス券がたまってたのを思い出しました。
特に使用期限が書いてないけど大丈夫でしょうか。

てくてくと坂をまた戻ります。

ビルの3階にある「ムンバイ」さんへ。ちょうど4人程でてきたところ。店内、空いてきています。

もう1時だもんな。最近だんだんランチの時間が遅くなってきています。

前回は、入り口左の大きなテーブル席ですが、今度は右側に案内されます。
入って左に2人掛けテーブルが4つ並び、右には4人掛けテーブル、その先は、段差がありいくつかのテーブルがならんでいます。

一番手前の2人掛けに案内されました。

サービス券を確認すると大丈夫のようです。

ランチカレーの『ラムカレー』+ナン850円。辛さ★3つです。

まずはサラダ。ディップマハルと同じ位の大きさでしょうか。
そしてサービスのマンゴラッシー。

サラダを食べ終える頃には、カレーがでてきます。

自宅のカレーは市販のルーですが、自分で香辛料をブレンドしてみるのもいいかもしれませんね。今度挑戦しよう。などと考えながら、食べ進みます。

辛さも星3つ、ほどよい辛さです。ちょっと辛め。ディップマハルのハードより辛い感じがします。スーパーハードは食べた事がありませんが、きっとその位の辛さでしょう。

前回の記事はこちら
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262 Cafe Patio (2008年03月13日)

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昨日のランチは少し物足りなかったので、夕方に友人と「patio」でコーヒーを。

その時に、『ハヤシライス』900円と書かれたボードを発見。
アルバイトの女の子にランチはあれだけと聞いてみました。

あとは、トーストだけだとか。

帰り際にもママさんに、お昼は混んでるんですかと尋ねたら、大体2時過ぎが混みますけど、お昼は大丈夫ですよとの事で、本日ランチにトライ。

店内は4人掛けテーブルが3つ、2人掛けテーブルが4つありますが、
時刻が、やはり1時近かったためか、結構混んでました。

空いているのは、2人掛けテーブル2つ、4人掛けテーブル1つ。

大きな白い木のインテリアの下のテーブルに座ります。
店内にはスポーツ新聞や雑誌があるので、一人で待つのも楽です。
(一人客は誰もいません)

最初にサラダ、そしてハヤシライスが出てきました。

少しご飯が少なめですが、ハヤシライスはたっぷり。そしてお肉もたっぷり入っています。

これで コーヒー付きで1000円だといいなー。
しかし、普通にブレンドコーヒーが500円ですから、それは無理か。

場所:神楽坂4−4
TEL:3260-0668

マピオンの地図だとわかりずらいですね。
楽山ビルの横を入ったところです。

posted by たきお at 14:31 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

お店情報 (2008年03月12日)

最近神楽坂はさながら出店ラッシュのようです。

その中で、神楽坂坂上から大久保通りを飯田橋寄りに二軒ほど行ったところに「京やさいしゃぶしゃぶ」の店がオープンしました。以前は、「むかし屋」という居酒屋さんがあった場所です。

この「しゃぶしゃぶ」さん、店の壁に貼ってある営業時間には、昼時間が書かれているのですが、この2、3日見てますが営業していません。
暖簾も出ているし、営業中という札がかかっているのですが、戸が閉まっている。

不思議だ!




厨が、閉店し解体されていますが、その路地をはいったところに「うぶ(右舞)」というお店がオープンします。
こちらは、残念ながらランチはなさそう。




大久保通りに、以前「シチリア」、その前は「魚つ」があったところに「しゅうご」というイタリアンがオープンしています。
ランチは?
今日の昼は、ドアが開いていたのですが、ランチ営業しているか不明。
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261蕎麦 練り屋 文楽 (2008年03月12日)

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かくれんぼ横丁にある「文楽」。

中華料理の「芝蘭」が入っているビルの1階にありますが、入り口は90度別の方角からはいります。

この店は「かみくら」の系列。「かみくら」は、1週間前の予約でもなかなか入れない事が多いのですが、(懐事情からもなかなか入れませんが)こちらの店はフリーで入れます。

先月末の夜にこの店に入ろうとしたら、満員ではいれなかったので、まずは昼間に下見です。

お店の前に立つと、中から女性が戸をあけてくれます。
中から、店の前を通る人がよく見えます。
(外からも店内がよく見えます)

店内はテーブル席が30席ほど(奥に個室があるそうです)で、なんだか、広々しています。時刻が1時をまわっていたので、先客は女性2人のみなので、余計にそう感じたのかもしれません。


料理は、一番安いので、せいろまたはかけの1000円ですが、蕎麦の前に惣菜3品がつき、これを入れた値段になっています。

冷たい蕎麦と温かい蕎麦がそれぞれ6種類づつ、鶏汁とは鴨汁の鴨の替わりに鶏肉になったもの。それぞれ鶏南蛮、鴨南蛮の蕎麦が別になったものだそうです。

天婦羅が1700円、高いなー、近くの天孝が2500円だからなー。

まあ無難に『とろろ』1280円を注文。

料理を待つ間にメニューをしげしげと!
『お昼のコース』2800円は、単品からすると割安感がありますが、要予約です。

あとから来たお客さんも、大体がせいろ、とろろ、あるいはかき揚げを注文しています。

まずは、小鉢が出てきました。日によって中身は違うようです。
お酒のおつまみにちょうど良い感じですね。
メニューの蕎麦のページをめくると、焼酎メニュー、次は日本酒メニューとなってます。

いやあー 一杯といきたくなってしまいますね。

小鉢を食べ終えると、お蕎麦登場。細めの麺ですね。やはり量は少なめです。蕎麦の大盛りは250円増し、お替わりは500円だそうです。

とろろの色というかだしの色が濃いですね。うずらの玉子が入っているのに気がつきませんでした。

前回に夜入れなかったので、夜のメニューを見せてもらいました。
通常メニューの他に、日替りでアラカルトがあります。
普通の居酒屋より少し高め程度でしょうか。

コース料理が7品4300円と8品5800円とあります。
コースは予約で、個室が使えるそうです。

場所:神楽坂3−1 クレール神楽坂II
TEL:3266-1230




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260つみき (2008年03月11日)

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今日の神楽坂は温かいですね。やっと春という感じです。
これから春休みに入り、観光客も増えるのでしょうか。

先週辺りから、三菱東京UFJ銀行前で盛んにランチ始めましたとチラシを配っているお店「つみき」。どうやら3日からランチ営業を始めた模様。

ガラス張りのビルをエレベーターで3階に。乗った方と逆の扉が開き、店内に入ります。

窓際は、日の光が燦々と差し込んでいます。暑そう。
一人なので、カウンター席に。席は4つあります。

それ以外に、テーブル席が10人分、入り口を入って左に個室もあるようです。

『肉御膳』980円を注文。

今日の肉は、春キャベツと豚しゃぶ。タレが3種類付いてきます。

それほど待たずに料理が出てきます。
魚は少し待つようです。

ご飯が軽めです。全体的に量が少ない。

箸が付いてきていません。いつもマイ箸を使っているので、わざわざ箸いりませんと断るのだが、ちょうど良かった。
マイ箸を見越してつけていないという事ではなく、単なる忘れたようだ。

3種のタレの説明を聞いたが、頭にはいりません。
真ん中は、ゴマだれ、右は梅、左は普通のタレだが、どれも味にアクセントがない。どれをつけても、あまり変わらなかった。

春キャベツは柔らかかったけど、豚もキャベツも家庭でできるので、たいした感想もなく、ちょっと高めという印象だけが残った。

ご飯はお替わり自由だが、全然聞いてくれる様子もなく、店員さんは忙しそうにしている。

なにやら、限定10食となっている『つみき五重膳』1500円の残りの数を確認し合っている。時刻は1時に近かったけど、まだ3個が残っているらしい。作っているのを、カウンターから眺めていたが、こちらも量は少なそう。

場所:神楽坂4−3 楽山ビル3階
TEL:5206-8647



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259アンジェラ (2008年03月10日)

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神楽坂は、昼前に雨はやみましたが、寒いですね。

お店は、最近オープンした「アンジェラ」。
またまた、日本民家を改造してできたレストランです。

場所は、「さくらさくら」の奥、右側。
店の前には、花がたくさん飾られています。

引き戸をあけ、靴を脱いであがります。が、戸を開けても、なんの反応もありません。上がっていいものかどうか?。

しばらくして、女性が気がついてくれました。

靴を脱いで、上にあがり、左側の部屋に案内されます。
カウンター席が4つ、4人掛けテーブル席が2つ、2人掛けテーブル席1つ。テーブル席はすでに満席、すべて女性客。

カウンター席の一番奥にどうぞといわれ、席に着きます。
カウンター席の他の3席は、すでにセッティングがされているので、予約でもあるのでしょうか。

女性店員(この人が店長?ありはチーフ?)が、男性にテーブルセッティングするように指図していますが、なかなか出てきません。

ようやく、ナイフ、フォーク、箸が置かれ、メニューも見せてもらえました。

ランチは、大別して4種類。パスタランチ1000円、ピザランチ1300円、セコンドセット2500円、コースが4000円。

パスタランチは、サラダ又はスープに、自家製パン、そしてパスタもの。
パスタものは、7種類あり、その中から選択です。
1.美味しいトマトたっぷりのソース
2.ボイスカイオーラ
3.桜海老とグリーンピースのクリームソース
4.挽肉とナスの白ワインソース
5.鰺とセリのオイルベースソース
6.ゴルゴンゾーラチーズのニョッキ
7.いろいろ春野菜のリゾット

6番を注文しましたが、残念ながらこれはお終い。
4番とスープを注文しました。

本日のスープは、カリフラワーのボタージュ。

写真は、スープと自家製パン。
今日はなんとなく集中心がありません。
料理の写真がメインを撮り忘れました。

スープは、カリフラワー以外にも入っていますが、おもしろい味です。何がはいっているかよくわかりません。
そして熱々です。少し舌を火傷気味。

水が欲しいが、出てきてません。

スープを飲み終え、パンを4分の3程食べたところで、メインが出てきました。

スープ皿が片付けられてしまうで、パンを置く場所が無く、口に放り込みます。

パンのお替わりをお持ちしましょうかと言うので、素直にハイ。

このパンは、結構ボリュームがあります。
しかし、温かくはない。
2切れ目は、パン皿に乗ってでてきました。バターは無しね。

パスタは、こちらも熱々のものがでてきました。
こちらも、美味しいんですが、スプーンがない。
余分なナイフと箸はあるんですけどね。

食べ進めるうちに、やはり挽肉がすくえないので、スプーンをお願いしました。

カウンターの端の、すでにセッティングを終えているスプーンを取ってくれました。なんだ! これなら黙って隣のスプーンを取ってしまえば良かった。
ここで、ようやく水が来てない事に気がついてくれました。

しかし、セットしてあったのは、どうするんだろうと思ってたら、カウンター席にセットされていたものは、さっさと全て片付けてしまいました。

何かわからない事するなー。だったら、私をセットしてある席に案内すればいいのに。なんでわざわざ、何もない場所に座らせたりしたんでしょうか。


テーブルの女性客が、帰り始めました。なんだか、来て無いようで、クレームをつけていました。1時で、もう時間がなくて帰りますと言ってます。

まだ、開店当初なので、慣れてないんでしょうか。

食事を終え、精算は入り口で行いますが、ちょうど女性客3人が来店。
ブーツを脱ぐのに苦労しています。
玄関が混雑状態で、表へ出ようにも出れないので、しばし廊下で待ちます。
精算した店員さんは、さっさと奥へ入ってしまいました。私とすれ違い様に『ありがとうございました』

ようやく、3人が上がり終わったので、靴を履こうとすると、男性店員が目の前を横切ります。

えー。そりゃないだろ。

玄関が開くのを待って、ようやく帰ろうとしている客の前を店員が横切るか!

料理は、よいとしても、接客はまだまだ。
なんか全然心がこもってない接客。

場所:岩戸町23
TEL:3260-6422


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258神楽坂 鮨 やまあい (2008年03月07日)

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このところ神楽坂は、あちこちで新しい店がオープンしています。
今日の店もその一つ、2月11日に開店したそうです。

本多横丁の入り口にある近江屋ビルの3階にある「神楽坂 鮨 やまあい」。

本多横丁に面してあるビルの入り口前に看板が置かれています。
しかし、そこには『土日祭日ランチ』とあります。

営業してないの? そう思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。
私も昨日前を通った時に、そう思ってました。が、ビルの中に入る人がいたので、今日は思い切って(というほどでもないですが)入ってみました。

エレベーターに乗って4階へ。エレベーターは高速運転となっており、早い。しかし、降りると店の前に板さんが『ランチはやってません』。
仕方なしに、また1階へ。

どうもおかしいので、郵便受けをみたら「やまあい」は3階でした。

なぜだか4階と思ってました。
再度3階へ。(本当にこのエレベーター早い)

やってました。

店内に入ると、L字形のカウンター席10席、窓側に4人掛けのテーブル席1つ。

先客はカウンター席に2人組の女性客が2組。
カウンターの端にすわり、『あられちらし』1050円を注文。

おしぼりとお茶、サラダ、茶碗蒸しがでてきます。

サラダのドレッシングは、酸味がきいています。

おいしい。


多分。


普段は。


でも、今日は風邪気味で喉にしみます。

茶碗蒸しは後の楽しみにして、ちらしができるのを待ちます。

やがて、ちらし登場。

『箸で食べづらいようだったら、茶碗蒸しのスプーンをお使い下さい』と、ご主人。

いえいえ、私はマイ箸なので大丈夫です。

食べ始めるや、感じたのは・・・

おいしいぞ!
神楽坂でも、ばらちらしの店は老舗をふくめ何店かありますが、この値段で、このおいしさはひょっとして・・

おすすめ!

女性客に人気が出そうです。

最後の仕上げに茶碗蒸しをいただきました。
こちらもしっかり味がします。

茶碗蒸しは、最後に何がでてくるかが楽しみなんですが、こちらは何もなし。(茶碗蒸しに入っている銀杏好きなんだけどな)

ご主人やおかみさんも、お茶の差し替えなど、よくお客さんに心配りをしています。


お勘定のとき、盛んにおかみさんが夜の宣伝もしてくれました。いただいたチラシを持参すると、牛炙り寿司1個がサービスされるそうです。
他のメニューの値段も安い。

お店は、ご夫婦でやっているので、安く出来るんですよとの事。

前にわかっていれば、先週にでも飲みに来たのに、残念。
そのうち、また来ましょう。

店の前まで、おかみさんが見送ってくれました。
老婆心ついでに、『土日祭日ランチって、まぎらわしいですよ』

『そうですね さっそく直しときます』

きっと明日には看板が直っているでしょう。
写真も、味噌汁が写ってますが、これは無し。かわりにサラダと茶碗蒸し。茶碗蒸しは期間限定かな?

ついでに 3階とわかりやすく書いて欲しいな。
私みたいな、早とちりさんがいるかもしれないので。

頂いた名刺には、日曜定休とありますが、土日祭日ランチとあるので、休みの日はいつなのか不明です。

場所:神楽坂4−3 近江屋ビル3階
TEL:3269-7595


間違えて行ってしまった4階は、おでんやさんでした。

posted by たきお at 14:15 | Comment(7) | TrackBack(0) | 日記

美濃屋文右衛門 (2008年03月06日)

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今日は穏やかで春らしい陽気ですね。
ふらふらと、富士見まで行ってみました。

「美濃屋文右衛門」

以前この場所は牛タン屋さんで、1時過ぎると良くいってました。
(1時過ぎるとシャーベットが付いてましたので)

ランチセットで、親子丼、イカ天丼、カツ丼のいずれかに、蕎麦の温かいのか、冷たいのかが付いて890円です。

カツ丼+温かいそばを注文です。

席が、入り口を入って正面の2人掛けテーブルだったのですが、入り口の自動ドアの締まりが悪く、人が出入りするたびに、なかなか閉まらず寒い風が直撃です。

手打ち蕎麦なので、もりそばがいいのでしょうが、もう冷たい蕎麦を頼む気になりません。

店内は、入り口を入ると、左にお座敷(卓が4つ)、正面に2人掛けテーブル2つと4人掛けテーブル1つ、右に2人掛けと4人掛けのテーブルが1つづつくっついています。

あとは右奥に壁に向かってカウンター席。

奥のカウンター席に移りたかったのですが、残念ながら空いてませんでした。

しばらくして、料理が出てきます。

カツ丼を食べるのは、なんだか久しぶりです。

蕎麦は、ツユが濃い。
まあ、これで890円だから良しとしましょう。

隣の席に3人組が来店。何やら紙を取り出しています。
メニューにある追加そばサービス券のようです。追加そばが100円となっていますが、サービス券はどうなっているかわかりません。

しかも温かい蕎麦に追加するとどうなるのか、ちょっと興味津々。

後から確認したら、私の写真の他に小さいせいろがついてきました。
ツユは、温かいのにつけ麺みたいにして食べるのでしょうか。
結構お腹いっぱいになりますね。

帰りに精算したら、私にも追加そばサービス券をいただきました。
お一人様一回の来店につき、2枚まで利用できます。ただしランチセットは1枚のみの使用だそうです。
特に使用期限が書いてないので、またそのうち行きましょう。

場所:富士見2−2−9
TEL:5211-7905

posted by たきお at 14:06 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

厨 閉店 (2008年03月05日)

今日 道路に面したところ何やら紙を貼っている人を発見。

後で、覗いたら『建物 解体』のお知らせでした。

どうしちゃったんでしょう。
posted by たきお at 18:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

一足お先に (2008年03月05日)



泰山苑でのランチを終え、大久保通りを渡ろうとしたら、なんと桜が目に入りました。

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もう満開です。

本当に桜?ちょっと疑いながら近づきます。

はい。この通り。

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もう春がちゃんと近づいてきているんですね。

場所は南蔵院です。こちらです。


posted by たきお at 14:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

泰山苑 (2008年03月05日)

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土曜日辺りから体調がすぐれません。土曜日は、ずーっと頭は痛いし気持ちは悪いし、一日中家に閉じこもりでした。二日酔い?前の日は神楽坂で飲んでましたが、そんなに飲まなかったしなー。

ところが昨日あたりから鼻水ぐずぐず。皆に花粉症?と聞かれますが、喉も少し痛いし、寒気もするしどうやら風邪のようです。

昔から風邪で熱がでても、あまり食欲は落ちません。しっかり食べて早く直さなくては。

『Bランチ 角煮でごはん又はそば』850円。寒いのでそばを頼みました。

店内は、2人掛けテーブルが3つ壁際に並んでいます。その反対の壁際は4人掛けテーブルが並んでいます。

先客は男性客が2人。それぞれ、2人掛けテーブルに一人づつ座っています。私も、それにならって2人掛けテーブルに座りますが、なんか変な感じです。

男性3人が、片側の壁沿いに壁を横にし皆同じ方向に向かって、ちょっと窮屈ぎみに座り、反対側の席はガラガラみんな空いています。

先の二人は、もう食事中なので、ほとんど待たずに料理がでてきます。

角煮が、麺の上にどーんと乗っているのかと思ってましたが、1cmから2cmくらいに刻まれて入っています。
麺は細め、ちょっとしんなりしています。もうちょっと固めでもよかったかな。

量的に、半ライスがつくとありがたい。

麺の隣にあるのはデザート。なんでしょうか。杏仁豆腐より固めの豆腐。味は、ほのかにコーヒーのような味がします。

うーん聞けばよかった。

前回の記事はこちら
posted by たきお at 14:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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