COCO壱番屋(みずほ台) (2008年12月26日)

1226coco.jpg
今日は風が強くてメチャクチャ寒いですね。

そんな中、東上線みずほ台まで。
1時くらいには神楽坂に戻り、遅めのランチと思ってたんですが、結局2時過ぎにみずほ台でランチとなってしまいました。

この時間になると、ランチ営業している店がありません。もともと店の少ないところなので贅沢をいわずに、松屋やCOCO一番屋。

「COCO一番屋」はチェーン店ですが、入った事がないのでこちらに入ります。

表の看板にあった『パリパリチキン スープカレー』880円。

ごはんの量と辛さを聞かれます。

もう面倒なので、どちらも普通。

注文を受けてから揚げている様子で、やや時間がかかります。

ご飯は、きちんとスケールで計っています。

カレーは辛さ普通でしたが、結構辛い。
鶏のから揚げは、パリパリだったのでしょうが、スープにつかっているので、それほどのパリパリ感はありません。
おおきな人参、ピーマン、じゃがいもが入っています。

結構おいしいですね。

自宅のそばにもありますが、一度も入った事がなかった。

これなら、入っていいかもしれない。

場所:みずほ台駅西口

posted by たきお at 18:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ソフラ (2008年12月25日)

1225sofla1.jpg
1225sofla2.jpg
1225sofla3.jpg
1225sofla4.jpg
皆さん、昨日のクリスマスイブはいかがでしたか。

今日の神楽坂は、毘沙門天で産直品の販売、そして通りは植木屋さんが並んでいます。
5の日の縁日ですもんね。

産直で賑わう毘沙門の横を抜け、トルコ料理のソフラへ。

表には、メニューが出てませんが、灯りが点いているので営業しているだろうと、2階にあがります。

先客は7名さん。入り口そばの2人掛けテーブルに座ります。

今週の週替わりを注文。『鶏肉とトマトの・・』1000円。
名前を聞き損なってしまった。

最初にスープそしてパン。

スープはいつものトマトと挽き割り小麦のスープだが、今日のはやけに塩辛い。かなり塩が多いのか、煮詰まって水分が飛んでしまったのだろうか。

パンは、もちもちして美味しいが、すごい量。

以前と比較して、一切れが小さくなっている。

これって食べきれなかったら、どうなるんだろうと、ちょっと気になる。
やはり韓国と一緒で、次の人に提供されるんだろうか。

スープとパンで、お腹が落ち着いた頃、メインが出てきた。


肉に、いんげんとパセリの緑、じゃがいもの白(黄?)、人参の赤、トマトソースの赤、ご飯の白と彩りがきれいです。

味もいいですね。

ソースにパンをつけて食べます。
お皿にのっているご飯は、サラダ感覚なのでしょうか。

最後にチャイをいただいて終了。

前回の記事はこちら

posted by たきお at 13:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

さくら水産 (2008年12月24日)

1224sakura.jpg
今年も、もうすぐ仕事納めですね。
なんだか、慌ただしくなってきました。

さっと待たずに食べられる「さくら水産」へ。

いつものように食券を買って、カウンター席へ。

今日はBランチの『おろしハンバーグ』500円です。

ところが、なかなか料理がでてきません。

いつもですと、座るやいなや、料理が運ばれてくるのですが、どうしちゃったんでしょう、おばさん店員がテンパっているようで、金切り声をあげています。

周りの人も料理待ちの人が多いようです。

お茶の入っているポットも空のものがあり、入っていても補充されていないようです。

料理がくる間に、お茶をいれ、玉子を割り、準備万端、それでも出てきません。

味付け海苔の袋をあけ、パリパリと食べて待ちます。

海苔を食べ終えたところで、ようやく出てきました。

ハンバーグは冷凍物か、肉が固い。ようやく箸で切り分ける事が出来る固さです。

まあ、この値段でご飯味噌汁お替わり自由、海苔、玉子も食べ放題ですから、文句は言えないですね。

前回の記事はこちら

posted by たきお at 14:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

川端 (2008年12月22日)

今日は、なぜだか12時前からお腹が空いていました。

そして、ランチの場所もここと決めていました。

「川端」の月曜のランチは『しじみご飯』なんです。

蜆か〜。と以前は思ってたのですが、先週こちらへ飲みに行ったとき、ママさんに蜆もおいしいわよと聞かされていたので、今年最後の蜆ごはんを頂きに行ってきました。

そして、料理がでてくるや、写真の事はすっかり忘れて食べ始めてしまいました。(申し訳ない)

蜆の混ぜご飯に、蜆の味噌汁、蜆の佃煮、そしていつものおでん、お新香で700円です。

蜆ごはんはお替わり自由です。

味噌汁がやや薄く感じる。もともと蜆は味が薄いが、もう少し蜆の味がしてもいいかな。

佃煮、これがおいしい。

市販でなく、ママさんが煮たんでしょう。

これだけでご飯が進みます。

いつもの、大根と人参のお新香でサッパリ感が出ます。

おでんは、もうこちらの売りの品です。

煮込み具合も、そして味も言う事無しですね。

前回の記事はこちら

posted by たきお at 13:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

本家 鮒忠 (2008年12月19日)

1219funacyu.jpg
今週も今日でお終い。そして今年も来週でお終い。

そういう会社が多いのではないでしょうか。
お店も忘年会新年会でかき入れ時ではないでしょうか。

ここ「本家 鮒忠」は、収容キャパが大きいので、大人数の宴会は需要があるようです。

ランチは、いつも1階なのですが、今日は一杯で2階に案内されました。
2階は、通りに面したところに座敷が、奥には丸く大きなテーブル席が2つと4人がけのテーブル席がいくつか並んでいます。

4人がけのテーブル席は以前大きな座敷だったような記憶がありますが、あまりさだかではありません。

さて、今日の日替わりはミックスフライですが、牡蠣嫌いな私はパス。
『鍋焼きうどん』880円を頼みます。

料理は、なんだか彩りが寂しいですね。
丸屋の鍋焼きのがカラフルです。

饂飩の下に、ひっそりと人参の千切りが入っていました。もっと大きく切ってあれば、見た目もきれいでしょうが、あまりに細かくて目に入りませんでした。煮る時間とかの関係があるかもしれません。

鶏肉は小さい固まりがごろごろ入っています。

あとは海老が1尾、玉子が1個。そしてわかめ。

なんともシンプルです。

なると巻き一切れ入れたら、随分印象がかわるでしょうに。

お味は、まあ普通でしょうか。

そばやの「丸屋」と比較してはいけないんでしょうね。

場所:神楽坂5-34-1
TEL:3260-6323

前回の記事はこちら


posted by たきお at 23:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ドラゴン飯店(牛込中央通り、北町) (2008年12月18日)

1218dragon1.jpg
1218dragon2.jpg
1218dragon3.jpg
1218dragon4.jpg
1218dragon5.jpg
1218dragon6.jpg
1218dragon7.jpg
今日は暖かな日ですね。神楽坂を散策する人がかなり大勢います。なかにはスケッチをしている方もいます。

前から気になっていた牛込中央通りのお店へぷらぷらと出かけました。

「ドラゴン飯店」です。以前は「胡同四合坊」があった場所です。

「胡同四合坊」と、ほぼ外観が一緒なので気をつけないと、店が変わった事がわからないくらいです。

店内も、ほぼ居抜きです。

店内に入ると、なんか奇妙な感じが。

一番奥の席に案内され、わかりました。

12、3人のお客さん全員が男性、しかも黒っぽいスーツ姿が10人程なのです。

あとから、女性も入ってきましたが、私が入った時には、なんかお客さん全体が黒くて、本当に奇妙な感じをうけました。

注文は、お店の外で決めてた日替りのA『豚バラ肉と葱の正油炒め』880円を頼みます。

最初に、スープとお新香が出てきます。

店内入ってから、スープがでるまで、素早い。

ほとんど待たせません。

スープはおいしいですね。しかも温かい。

これは、料理も期待してしまう。

隣のテーブルでも、『豚バラ肉と葱の正油炒め』らしくものを食べている人がいます。

すごい肉の量。

スープを飲み終えると、料理が出てきました。

肉と葱がたっぷりです。ご飯も、結構量があります。

中身は豚バラと葱しかありませんが、味もいいですね。(しょうがもちょっことはいっています。)量が多くても、最後まで飽きずに食べる事ができました。

ざーさいは、入れ物にはいってあらかじめ置かれています。

ご飯もお替わり可のようです。

向こうのテーブルの方がお替わりをしてましたが、出てきたお替わりご飯が山盛り。思わず苦笑いをされていました。

近くから『おいしいから食べきれるけど、この量はすごい』という声が。

よく見ると、大きな餃子が皿に乗っています。

大ドラゴン餃子定食880円でしょうか。

餃子にビールもいいな。

場所:北町21−1
TEL:3269-3900
posted by たきお at 14:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

くらよし (2008年12月17日)

1217kurayosi1.jpg
1217kurayosi2.jpg
1217kurayosi3.jpg
1217kurayosi4.jpg
今日も寒いですね。

寒い時は、うどんで温まろう。

と、「葱屋みらくる」へ行きましたが、満席でした。

残念。皆さん考える事は一緒なのか。

近くの「くらよし」へ。

煮魚が『ヒラメ』、焼魚が『時鮭』です。お値段は840円。

店の中は、入ると右側にお座敷があり、4人卓が3つ並んでいます。
奥には4人掛けテーブル席が2つ。

お座敷には、誰もいませんでしたので、座敷の真ん中にすわり、煮魚を頼みます。

最初に、お新香ともずく酢、さらにしめ鯖がでてきます。

なんだか、お酒も欲しくなりますね。

そして、サラダ、ご飯、味噌汁、ヒラメとでてきます。

卓の上は一杯になってきます。

灰皿等、余分なものはとりあえず下におろして、皿の配置をし直してと・・・。

うまいアングルがとれなくて、料理が重複して撮れましたが、なんとか全部を写真におさめました。

サラダ(レタスだけ)に、卓上にあるドレッシングを掛けますが、よく振らないと中身が分離しています。

結構食べ始めるのに時間がかかります。

煮魚は、ちょっと塩梅を間違えるて、醤油が多すぎて辛くなったり、砂糖やみりんを入れすぎて甘くなったりしがちですが、ヒラメは、甘すぎず辛すぎず、ちょうどいい具合に煮えています。
大根も柔らかい。

そして、しめ鯖も絶品ですね。

味噌汁は、一見生海苔かと思いましたが、若布でした。
生の若布(?)、それとも、煮込んで溶けてしまったのか、とろっとろっです。いい感じです。

ランチで、なかなかもずく酢は出ませんが、酸っぱさがアクセントになります。

ご馳走さまでした。

おかみさんの『またどうぞ』の声でお店を後にしました。

お客さんに寄っては『また明日』と声をかけられている方もいました。
よっぽど常連さんなんでしょうね。

場所:津久戸町1−14
TEL:3267-4858

前回の記事はこちら

posted by たきお at 13:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ラ・ヴォルパイア(牛込中央通り、細工町) (2008年12月16日)

1216volpaia1.jpg
1216volpaia2.jpg
1216volpaia3.jpg
1216volpaia7.jpg
1216volpaia5.jpg
1216volpaia4.jpg
1216volpaia6.jpg
先日入れなかった「ラ・ヴォルパイア」へ友人と。

やはりピザの店ですが、一人でピザを食べるよりも、二人でピザとパスタをシェアした方が、うれしい。

前回程混雑してなくて、お客の入りは半分程です。

店内に入ると、まず注文して、精算です。

もちろんパスタとピザですが、メニューを見てランチセットを頼みます。レジの外国人の男性が、裏の料理から選んで下さいというので、パスタは『彩りキノコのトマトソース スパゲッティ』、ピザは『ナポレターナ』を選択、それぞれ1200円、1350円です。

ドリンクは、コーラ、ジンジャーエール、オレンジジュース、ピーチティーの4種類から選びます。

すべて代金を支払、ドリンクとパンを受け取って席に着きます。

事前に三毛猫さんのブログを見ていたので、問題ありませんが、パンがさりげなく出されるので、知らずに入るとわからないだろうな。

そして、最初にサラダが出てきます。
彩りがきれいですね。

サラダを食べきらないうちにピザがでてきました。

こちらは「Hide Magherita」と同じく、切れていません。

ナイフとフォークで切り分けますが、なんだかナイフがぺらぺらした感じで切りにくいですね。
イタリアでは、こういう感じなのでしょうか。
出来れば切って持ってきてくれた方が面倒くさがり屋の私にとっては楽でいいんですが。

(まさか、丸かじりする人はいないだろうな。半分折りか、4つに折ってパクってかぶりついて食べたら圧巻だろうな。)

ピザ生地は、もちっとしてますね。
裏は、結構焦げていて、黒い部分が多い。

味は、アクセントが足りない気がする。
トマト、モッツェレラ、ケッパー、アンチョビとなっているが、アンチョビなんてあったのかなー。それとも、モッツェレラがアンチョビの味を打ち消している?

ピザを食べている間にパスタが出てきました。こちらも半分づつ頂く。

パスタを頂きながら、パンも食べる。

かなりお腹が一杯。

ナイフもフォークも、そしてお皿全て片付けられて、最後にドリンクのジンジャエールを飲み干し、ではボルカンへコーヒーを飲みに行こうと思った矢先にドルチェが出てきました。

あれ!まだあったんだ。

そして、ドルチェ用にフォークがでてきました。

ドルチェも付いているんだ。

ん?

メニューも見直しても、ドルチェは入っていません。
ドルチェ付きは1600円のコース。

間違えたのかな。きっとそうでしょう。

でも一度出たものを、引っ込めても、他のお客には出せないでしょう。

えーい、食べちゃえ。(ラッキー)

と、さらに満腹状態になりました。

場所:細工町1−1
TEL:3260-0435





posted by たきお at 16:15 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

ゑーもん (2008年12月15日)

1215emon1.jpg
1215emon2.jpg
今日は寒いですね。
日があたるところはポカポカと暖かいのですが、日陰に入ると寒さがしみます。

神楽坂をふらふらせずに、「ゑーもん」へ。

店先にはサンプルが『豚とろ竜田揚げ 甘辛ソース煮』の一品だけでてます。

以前は、いろいろあったと思ったが、表にでているのはこれだけ。

中にはいり、メニューを検討。

どうしても、候補として選ぶのは竜田揚げか網焼きになってしまう。

結局『豚とろ網焼き』890円を注文。

待たずして、料理がでてくる。

豚とろが、いつものように脂がのっている。

そして、いつもの味。

おいしいのだが、あまり感動せず。

普通にサラリーマンがお腹を満たしたという感じか。

食べ終えると、それを待っていたかのように片付けられてしまった。

そばに店員さんが立っていたのは気がついていたけど、あまりの早さにびっくり。

もう少し、食後ゆっくりさせて欲しい。
なんだか、食べ終えたら早く出て行ってくれと無言で言われた感じ。

水のグラスだけで、粘る気もないので、さっさと店を後にした。


前回の記事はこちら

posted by たきお at 15:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ろばたの炉 (2008年12月12日)

1212robata1.jpg
1212robata2.jpg
師走だというのに連日暖かい日が続きますね。
窓際に座っているとポカポカと眠くなってしまいます。

今日は「ろばたの炉」です。

このビルのどこかの店に入ろうとして、まずは「ろぼたの炉」のメニューを見ていたら、女性店員さんが声をかけてきました。
『今日の焼魚はほっけです。テーブル席もご用意できます。・・・』

はい。じゃ、素直に入って、ほっけを頼みましょう。

2人掛テーブル席の一番奥に案内されました。

奥の壁を曲がると、座敷もあるようですね。
知らなかった!

席について、さらに女性店員さんが『今日の焼魚はほっけです』

はい、さっき聞きました。

ほっけとご飯は白米を頼みます。

白米の他に五穀米を頼む事が出来ます。

頼んでから、ほとんど待たずに料理がでてきました。

早い!!

どどーんと、大きなお盆がテーブルの上に置かれます。

ほっけは、やや細身ですが、脂がのっておいしいです。
身も皮からすんなりはがれて食べ易い。
もともとほっけという魚はそうですね。

先日の「つみき」の時のツボ鯛は大変だった。

ご飯は少なめ。お替わりが出来るようですが、こんだけの味噌汁があれば十分でしょう。

味噌汁は相変らず大きなお椀に具沢山。すごい量ですね。

満足でした。


前回の記事はこちら
posted by たきお at 14:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

魚吉三(牛込中央通り) (2008年12月11日)

1211uosankichi1.jpg
1211uosankichi2.jpg
今日も暖かいですね。しかし体調悪し。ストレスがたまっている感じ。

昨日よりさらに遠出をしました。

牛込中央通り。最近、いろいろ新しい店がオープンしています。

「ラ・ヴォルパイア」へ行ってみる事に。

店内に入ると、満員状態。

女性の比率が多いです。

中に入ると、外人のスタッフが『今いっぱいです。少しお待ち下さい』と流暢な日本語で話してくる。

そして追加で『あと5分くらいです』

しかし、どう見ても5分で空きそうもない。
私の前にも、女性2人が待っていますから。

あきらめて、「魚吉三」へ。

こちらは、入り口入ると9席程のカウンター席がありますが、半分くらいしか座っていません。

奥には、4人掛テーブル席と2人掛テーブル席が各1。さらにその奥に座敷がありますが、こちらは何人は入れるか不明。

カウンターに座り、天丼を注文。

目の前では、新人さんらしく女性の板さんが、魚を洗って(?)います。

それにしても、こちらの店員さん、皆元気。

入ってくる客には、全員が『いらっしゃい』と声がかかる。

(ややうるさい)

しばらくして、『天婦羅、かきあげあがりました』の声がする。

かきあげは、後から来たご婦人が注文していたので、私と彼女の分だろう。

そして、天丼登場。

ずいぶん一杯のっています。ご飯は、やや少なめ。

海老2本、レンコン、ししとう、かぼちゃ、白身魚(なんだろう、ずいぶん小さい)、何かのキノコ、他にもう1種類のってた気がする。

つゆは、わりと軽くかかっている。揚げた具を、つゆにくぐらせてのせたものではないようだ。海老には、半分くらいしかかかっていない。

あまりべちゃべちゃしないので、これは良し。

味噌汁はわかめと豆腐。

帰りは元気な声で送り出された。

場所:納戸町11 第2長森ビル
TEL:3260-3341
posted by たきお at 14:34 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

ローズルーム (2008年12月11日)

1210rose1.jpg
1210rose2.jpg
1210rose3.jpg
1210rose4.jpg
1210rose5.jpg
今日は暖かいですね。

ちょっと遠出といっても、出版クラブ会館ですが。

今日の日替りは、『寒ブリの照焼き』です。

ちょっと、お魚気分じゃないので、『ハンバーグ』1050円を注文。
ソースは和風ソースです。

いつものようにサラダバーで大盛りサラダとスープ。

スープは、日替りにあわせて和風です。
見た目薄いかとも思いましたが、しっかり味はついています。

サラダを取りすぎたか、サラダだけでお腹が膨れてきます。

いつもは、サラダを取りにいっている間、あるいは遅くてもサラダを食べている間にはメインが出てくるのですが、今日はサラダを食べ終わっても、なかなかメインがでてきません。

スープも飲み終え、サラダを食べ終え、暫くしてメインがでてきました。

ハンバーグにナイフを入れると、ジワーと肉汁がでてきます。

これだけ肉汁が出てくるのも、めずらしいです。なかなか、おいしい。

すでにお腹はマンプク状態、でもなんとか完食。

そして、お腹一杯でもデザートとコーヒーを取りに行きます。

だから布袋様みたいになってくるんだな。
(ちょっと反省)

前回の記事はこちら


posted by たきお at 14:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

汐路(みずほ台) (2008年12月09日)

1209sioji.jpg
ちょっと今日はみずほ台まで。

雨が降り出す前に戻らなくちゃ。

駅前を降りて見かけた居酒屋さん。
前にも一度入った事があります。

店の名は「汐路(しおじ)」。

日替りが2種類。『スタミナ焼き定食』と『カツ煮定食』いずれも750円。

こちらの店、接客がいいんです。

前回はおばさんだったが、今日は若い女性。どうやらおばさんの娘あるいは嫁。

おばさんの教育がいいのか、もともとなのか、今日の女性も非常に感じがいい。

入店した時の挨拶といい、お茶を差し替えてくれる時も、気持ちいい声をかけてくれる。

いい雰囲気だと、少しくらい料理はまずくても・・・

といっても、まずくはありませんよ。

もうちょっとタマネギが煮えてたら、もうちょっとカツが大きかったら。

上に乗っているのが葱ではなくて、三つ葉かなんかだったら。

そんなとこかな。
(言い過ぎ?)

この店、ふぐとうなぎが売りらしい。
ランチでも、半分位は『カツ煮定食』、半分は『うな重』を頼んでいるようだった。

みずほ台に行く事があったら、寄ってみてください。

場所:埼玉県 富士見市 西みずほ台1−21−20 西みずほ台マンション111
TEL:049-252-0332

http://gourmet.gyao.jp/0002032328/
posted by たきお at 17:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

つみき (2008年12月08日)

1208tumiki1.jpg
1208tumiki2.jpg
今日は寒いですね。

寒いせいなのか、いつもサービス券を配っているお兄さんが見当たりません。
ドリンクサービスを抜きにして、「つみき」に行きました。

今日の日替りは『ツボ鯛の味噌漬け焼』880円。

煮魚は『赤魚』。ちょっと惹かれましたが、1100円なのでパスして、日替りを注文。

小鉢が、4種類の中から選べます。
ふろふき大根を頼みました。

周りの人の注文を聞いていると、牛モツ煮込みを頼む人が多いようです。

それほど、待たずに料理が提供されます。

味噌が付いているので、その部分が焦げています。

味噌そのものは甘いです。
身もおいしいですね。

しかし、身が皮からなかなかとれません。
骨も固いので、結構身をはがすのに苦労しました。

もう皮ごとかぶりついて食べたい。

大根は、よく味がしみています。

味もお客への対応もいい感じのお店です。

場所:神楽坂4−3 楽山ビル3階
TEL:5206-8647

前回の記事はこちら
posted by たきお at 13:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ローズ&クラウン(上野) (2008年12月04日)

1204rose1.jpg
1204rose2.jpg
1204rose3.jpg
またまた電車が遅れました。

朝、田園都市線を利用しているのですが、信号故障ということで、遅れ遅れでした。
先週の水曜も、大幅に遅れましたね。

今朝は、上野でお客と打ち合せだったのですが、途中で電話をして遅らせてもらいました。

打ち合せを終え、12時を回っていたので、そのまま上野でランチ。

ところが、どこも一杯です。

前に行ってお気に入りのスペインバルの「バニュルス」へ行ってみると、満員。
仕方なしに、アトレ上野の中を探します。たしか牛たんの店があったはず。
しかし、見つかりません。閉店しちゃった?

うろうろしていると、従兄弟から電話が。

悪い知らせでした。

おばが亡くなったとの事。

えー、ショック。

もう目の前にあった店に入りました。

「ローズ&クラウン」というお店、以前一度、コーヒーを飲みに入っている店です。

『粗挽きハンバーグ 週替わりソース』900円です。
コーヒーは+150円で頼めますが、コーヒーなしで。

女の子が、よく気がつき、接客が気持ちいいです。
(それに、ポチャとしてかわいいし)

ハンバーグが出てきました。

まあ、なんと、ハンバーグもかわいい大きさ。

写真とずいぶん違うな。写真の半分くらいじゃない。

肉は粗挽きということで、量は別にして肉の存在感があります。

上野のこの場所で、900円でしたら、こんなものでしょうか。

場所:上野7−1−1 アトレ上野2030
TEL:5826-5828


明日のランチ日記はお休みします(たぶん)


posted by たきお at 17:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

海 (2008年12月03日)

1203umi1.jpg
1203umi2.jpg
1203umi3.jpg
今日は暖かいですね。昨日の寒さとは大違いです。

お魚がおいしい「海」へ。

2階の店内にはいると、結構お客さんが入っています。

フロアの店員さんも忙しそう。入り口で立ち止まっていると、カウンターの中から席を示してくれました。カウンター席の一番奥に1つだけ席が空いている部分です。

そこに座ろうとすると、フロアの店員さんが、こちらのが広いですというので、2つ空いているカウンター手前の席に案内してくれます。

確かに、隣とくっついて座るよりはいいですね。

窓側の2人掛テーブルも空いていました。ひょっとして、カウンターの中からは、このテーブル席を指してくれたのかな。

ま、カウンターでもかまいませんが。

今日の日替りは、『カツオの漬け丼』1000円。

とりあえず、焼魚と煮魚を聞いてから注文しよう。

今日の焼魚は『さばのゆうあん焼き』、煮魚は『金目』。

金目もいいけど、前回も金目なので、今日は日替りのカツオを頂く事にしました。

料理は、すぐに出てきました。

小鉢・味噌汁・漬け物は、焼魚などの麦とろ定食と同じです。
小鉢は、豆腐。漬け物も、毎回同じきゅうりです。

カツオは、結構入っています。
カツオがとろっとしています。タレは、胡麻ダレです。

こちらは、おいしいですね。
単に、カツオをつけ込んで、ご飯の上に並べたのとは違います。
少しづつ、料理に手がかかっています。

普通の漬け丼だったら、きっと1000円は高いと感じてしまうだろうな。

前回の記事はこちら
posted by たきお at 17:01 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日記

ラ ポルタ フェリーチェ(箪笥町) (2008年12月02日)

1202laportfelice1.jpg
1202laportfelice2.jpg
1202laportfelice3.jpg
1202laportfelice4.jpg
1202laportfelice5.jpg
【たきおの内緒話】へKKさんから、「ラ ポルタ フェリーチェ」はどうですかというお便りを頂きました。

行った事がないので行って参りました。

場所は牛込北町交差点を矢来方面に上がった3軒目。以前は文鳥堂書店があった場所です。

入り口は奥まっています。中にはいり、奥へ奥へと進みます。途中に、個室風の4人テーブル席があります。

奥は4人掛けテーブルが2つ、2人掛テーブルが10あります。

パスタランチ1000円は5種類あります。

いずれも、サラダ、パン付き。ドリンクは+100円になっています。

『自家製ソーセージのラグーソーススパゲッティ』を注文。

まずはサラダ。

KKさんの言うようにレタスだけです。
KKさんの場合は、ドレッシングが少なかったようですが、私の場合はそうでもなかった。

しかし、レタスだけじゃなく、他の野菜も欲しいですね。

そして、結構待たされた後にパンとメインが出てきました。

メインのスパゲッティは、他の普通の店より量があります。

ソースの味が濃い。何かの香草が入っています。

そしてソースの味が濃いというより、塩が濃い。塩辛い。

食べてる時は、あまり水は飲まないのだが、やたらと水が飲みたくなります。

店員さんは、よく気がつく。

少しでも、水が減ると、すぐに水を注いでくれます。

結局スパゲッティを食べ終えるまでに、5回も水を注いでくれることに。

今日は、友人と二人していったのだが、友人の頼んだ『ブロッコリーとアンチョビのガーリックソーススパゲッティ』も味見をさせてもらった。

ガーリックがかなり効いている。

そして、私のもの以上に塩辛い。

もう、しょっぱいという表現がピッタリの味付け。

アンチョビの分だけ塩辛さが効いている。

よく、友人は残さず食べたと感心する程だった。

この店はワインが売り物のようで、スパゲッティもワインを飲みながら食べるとちょうど良い塩加減なのだろうか。

これで、1000円かー?。

コーヒー込みで1000円ならいいが、レタスとスパゲッティで1000円はちょっとなー。

場所:箪笥町27
TEL:5228-1230


posted by たきお at 14:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

山本(納戸町) (2008年12月01日)

1201yamamoto1.jpg
1201yamamoto2.jpg

前から改装していたので気になってたんです。

そして、『神楽坂のをと』さんの記事でわかりました。

お蕎麦屋さんが出来たんですね。

以前は「豊文堂」という文房具屋さん。
子供の頃は、文房具はいつもここで買っていました。

そんなことで、改装工事中は、もう辞めてしまうのかと、ちょっぴり寂しい気持ちに。

そこに、『神楽坂のをと』さんの記事を見たので、早速行ってきました。

店内は、入ると左に少し高くなって座敷があります。
4人掛けテーブルと6人掛けテーブル、いずれも堀ゴタツ形式で座れます。右には2人掛のテーブルが4席になっています。

ランチは1種類。今日は『天丼セット』880円、そばが温や冷が選べます。

先に食べている人は、全員が温そばです。

料理がでてきました。

海老が3本ものっています。やや小ぶりですが、それでも3本乗った天丼は、この値段ではあまりないのではないでしょうか。

そして野菜が、茄子とピーマン、その下にカボチャがあります。

お蕎麦が付いている分、ご飯は少なめ。海老や茄子、ピーマンを食べた時は気にならなかったが、カボチャを食べた時に、つゆが少し辛く感じました。

蕎麦は、普通でしょうか。

精算時に、質問。

『前の「豊文堂」さんは、どうされたんですか』。

すると、

『営業しています。』

????

レシートを貰って納得。

1201yamamoto3.jpg

ちゃんと、「豊文堂」の名が入っています。

文房具屋と蕎麦屋の多角経営ですね。

ご主人が、なんでもそば打ちが好きだとか。

ご主人の顔が思い浮かびます。

そうか、あのご主人が打っているのか。

店の名前も「山本」ですもんね。

そして、開店祝いは、やはり文房具でした。


場所:納戸町17
TEL:3269-1513

posted by たきお at 14:25 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

ラムラから封書が (2008年11月30日)

飯田橋ラムラから封書が届きました。

ひょっとして!

中を開けると、手紙が
1129prezent3.jpg

そして
1129prezent4.jpg

そう当りました。

今週は、他にもプレゼントが当りました。

サントリーからはビール発泡酒6本セット、そして黒酢にんにく。
1129prezent1.jpg
1129prezent2.jpg

とりあえず、ビールの飲み比べ。

6本も飲めないので、娘と3本、モルツ・ダイエット生、金麦を飲み比べ。

やっぱりビールがおいしい。

モルツ>金麦>ダイエット生の順でしょうか。


あとは、宝くじとtotoが当れば。

なんて、欲張ってはだめですね。
posted by たきお at 21:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

エリゼ (2008年11月28日)

1128elize1.jpg
1128elize2.jpg
1128elize3.jpg
1128elize4.jpg
1128elize5.jpg
久しぶりの「エリゼ」へ。

以前はフランス料理で「ビストロ エリゼ」となっていたが今は「地中海料理 エリゼ」。

他のブログでも、酷評だった「ビストロ エリゼ」。
「地中海料理 エリゼ」となって、どうなったんでしょうか。

ずっと気になってました。

エレベータで3階にあがると、エレベーターホールで旦那がボーとしている。ガラスの戸を開けようとするが、どちら側が開くかわからず、躊躇していると、後ろから手が伸びてきてドアを開けてくれる。

相変らず、この人は背後霊のような存在か!

店内に入ると、女性2人組と、3人組の2組だけ。

壁側に並んだ2人掛テーブル席に座る。

テーブルの上にはメニューが置かれ、それを見ながら、おかみさんが説明をしてくれる。

Bランチのパスタランチは5種類で、本日のパスタが黒板に書かれている『ツブ貝、小海老、ベーコン、ほうれん草 トマトソース』。

Aランチは、『美桜地鶏胸肉の香草パン粉焼き きのこソース』。

Aランチ、Bランチともにコーヒー紅茶がついて1000円。

Cランチは、AランチBランチの料理が少しづつ、それにサラダとパンがワンプレートに乗って、デザート、コーヒー紅茶がつき1200円。

Aランチを頼みました。

まずはサラダ。そしてパンがでてきます。

ま、サラダは普通。

そしてメインの地鶏。

きのこソースがたっぷりとあります。

香草焼きとあるが、あまり感じない。わずかだが、ローズマリーを感じるだけ。鶏肉の味も、わざわざ美桜地鶏とあるが、特筆すべきはない。

それよりも、このきのこソースがインパクトが強い。
鶏肉の下には、大きなキノコの薄切りが3枚隠れている。

もう口の中がキノコの味しかしない。

最後の方になると鶏肉を食べているのかどうかがわからない。

サラダとコーヒーがついて1000円だから、神楽坂では普通の値段かもしれないが、接客がなー。

このオヤジさん、入店する時も、料理を出したり、皿を引っ込めたりする時も、ほとんど無言。

客商売なんだから、少しは愛想良くしなきゃ。
なんだか、オヤジさんの周りに黒い雲がたなびいているような感じがして、店全体が沈鬱な感じがする。

店のドアの前に神楽坂商店街の歳末レシート祭りのパンフレットが置かれていた。
でも、ランチではレシートはくれない?のかな。

場所:神楽坂4−2−1 島田ビル3階
TEL:5228-2011

前回の記事はこちら




posted by たきお at 14:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

ブログランキングへ登録しました。ポチっとお願いします。

無料レポート


有益な情報レポートをいつでも無料で即時ダウンロード。登録されているE-BOOKがすべて無料です。

たとえば

飲食店(有店舗)を継続させる基本とブログ集客で年間5000人成功術
お店の人だけでなく、ランチに行かれる方も必見です。

他にもこんなのが

『飲食店の知っておきたい係数管理』


料理の基本
『さしすせそ』

これであなたも

zerogazou.jpg

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。