tanta (表参道) (2009年05月13日)

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今日も暑いですね。

私用で表参道まで。

11時からの用事を済ませ、青山通りをはさんで紀伊国屋の向かい側の路地を少し入ったところにある「tanta」。

1時から、再び表参道で人と会うのだが、時間があるので、なるべく時間をつぶせるランチの場所を探しました。

この店、ドリンクがフリーというので入りました。

時刻は早めで12時前。
先客にお二人連れがいるだけでした。

今日の日替りを注文。今日は『豚肉のパン粉焼き、トマトソース』ランチはすべて1000円です。

スープ、ドリンクはフリーで、コーヒー、紅茶のホット・アイスの他に、ウーロン茶、グレープフルーツジュース等があります。(写真はウーロン茶)

カップが、発砲スチロール製なのがいただけないですね。
ホット用のカップと、アイス用のグラスとかを揃えるのが面倒なのでしょうか。

出来れば、使い捨てでないカップを使って欲しいものです。

ドリンクバーへ行っている間に、最初にサラダが出て来ます。

こちらは、普通の葉っぱのサラダ。

そして、サラダを食べ終えた時に、メインが出て来ます。

パンは、大きく、しかもきちんと温めてあります。

ライスも頼む事が出来ます。

豚肉の他に、わりと多めのパスタがついてます。

オリーブオイルにバジルのジェノベーゼ風ソースがかかっています。

ランチパスタもありますが、今日のパスタはジェノベーゼ風パスタ。
そのソースと同じものなのでしょうか。

そうだとすると、作る方も簡単だし、頼む方も付け合わせが想像できて楽ですね。

最後に、ホットコーヒーをいただき、のんびりとランチを楽しみました。

場所:南青山5−6−18 山田ビル2階
TEL:5778-0062

3階はパーティ用の部屋もあり、80名まで入れるそうです。
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心 (2009年05月12日)

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昨日程暑くありませんが、蒸し蒸しする日ですね。

昨日のランチはイタリアンだったので、今日は和食。

本多横丁の「心」へ。

1階は厨房なので、2階に上がると、ちょうど3人連れが精算を済ませて帰るところでした。3人が出てから、2階に入ろうとすると店員さんに3階に案内されました。

3階にあがるとお客も店員さんも誰もいません。
最近、なんだかランチ時の人が少ない感じがします。
先週は、まだ連休なのかと思ってましたが、昨日今日とやはりお客が少ない気がします。単なる気のせいでしょうか。

『心御膳』900円を注文。

注文を済ませると、店員さんは下に降りて行ってしまいました。

なんか、取り残された感じで寂しい。

しばらくすると、厨房から料理を上げたとの声が料理運搬用エレベーターから聞こえます。

きっと、出来上がったのでしょう。

が、店員さんが来ない。

自分で出しちゃうぞ。

と、いうわけにもいかないので、店員さんが来るのを待ちます。

ほどなく、店員さんがあがって来ました。

よかった!

心御膳は、少量のおかずがいろいろ盛りだくさん。

こういうのが、女性に人気がでるんでしょうね。

刺身が、まだ解凍が足りなく、やや凍っている。

天つゆが少ないなー。

煮物は、薄味で、よい感じ。

前回の記事はこちら
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サリータドルチェ (2009年05月11日)

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『暑いですね』というのが、挨拶になってしまった最近の天気ですね。

神楽坂をフラフラと下ります。

なんとなく「サリータドルチェ」へ。

店内に入ると、これまた空いています。半分ほどの入りでしょうか。
それでも、窓側(入り口右)の席は埋まっているので、真ん中の席に案内されます。

目の前の席は、90度向きが違う椅子の置き方になっているので、食事をしている人の横顔が見えます。

特に見ている訳ではないのですが、見られている方は落ち着かないでしょうね。

1000円のコースで、3種類のパスタから選びます。
『ベーコンと芽キャベツのカボチャのクリームパスタ』を選びました。

ドリンクはホットコーヒー。

クリームは、甘過ぎない甘さとでもいうのでしょうか。
おいしかったです。

前回の記事はこちら

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さくらさく (2009年05月09日)

本物の桜は、散ってしまいましたが、こちら「魚串さくらさく」は今日オープンです。
店の前にあったチラシをゲット!

面白いですね。皆魚が小さく切り身にされて串に刺さって焼かれています。
すずきのバジル、金目鯛、鮪ほほ肉ガーリック、帆立バターなど280円、タコ串、〆こはだ等は150円となっています。(税別)

明日(10日)オープン記念で、14時から街頭で北海道産本ししゃもを無料で配るそうです。お一人様一尾、先着1000名です。

お近くの方は、どうぞ。

いつも、偽物シシャモばかり食べてるからなー。時間はあればゲットしに行こうかな。

場所:神楽坂6−8
TEL:5206-8547

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288 霽月 (2009年05月09日)

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今日は、昨日までと違ってピカピカの晴れ、そして暑いですね。

神楽坂6丁目に今日オープンする「魚串さくらさく」を覗きに行ってみました。店の前には花が一杯飾られていました。ランチはやらないようです。

そして、この店に行く前にランチ営業中の看板を目にしました。
ファミリーマートの2階にある「霽月」です。

看板の前にお店のお兄さんが呼込みをしています。
土日祝日限定でランチをやっているそうです。

では、入ってみましょう。

店員さんと一緒に階段をあがります。2階となっていますが、なんだか3階分あがる感じです。

靴を脱いであがりますが、中の店員さんが下駄箱を開けて待ってくれてます。靴を入れると、さきほど一緒に上がって来た店員さんが『お一人様ご案内』と店の中に大きく声をかけます。

『やったぞ、一人ゲットだ』

そんな感じが声にこもっています。

店内は、低めのカウンター席に、テーブル席がいくつかありますが、仕切りがあっていくつくらいあるのかわかりません。
奥はお座敷風になっているようです。

カウンターの真ん中ほどに先客がいましたので、カウンターの端に案内されます。

ランチは3種類ですべて1000円。

『海鮮丼と冷やし蕎麦』を頼みます。

お茶(麦茶)も、箸も、お手拭きも皆カウンターの上に用意されています。

待っている間に、2人連れとか、お一人様とかが、ポツポツと入ってきます。半分は観光客風です。
観光客風のご婦人二人は、生ビールを注文しています。ランチドリンクは、すべて500円となっています。

しばらく待って料理がでてきました。

なんと、まあ、いろいろ乗ってます。

海鮮丼は、米がややもっちりした感じの酢飯です。個人的には、もうちょっとパラッとしたほうが好きですが、これはこれで問題ありません。

具は、甘エビ、帆立、鰹、鮭、ハマチ、白身、玉子となっています。
新鮮でおいしいですね。特に帆立はよかった。(一切れなのは寂しかったけど)
ガリは乗ってないな。

小鉢は、ひじきの煮物。丸い揚げ物のようなものは、里芋にかつお節をまぶしたものです。

吸い物は、若布とネギ、そしてたっぷりの胡麻がはいっています。

白い冷や奴風のものは、デザート。間違えて醤油をかけそうになってしまいました。危ない危ない!

いろいろつまめて、楽しめました。

ご飯はお替わり自由。白いご飯のかわりに筍の炊き込みご飯だと+150円です。

この店は「蛍の火」と同じチェーン店のようです。どうりで、なんとなく似ていますね。

場所:神楽坂6−77 神谷ビル2階
TEL:3269-4320
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ぷらてーろ (2009年05月08日)

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よく雨が振りますね。ちょうど昼時の神楽坂では雨がやみましたが、いつ降り出すかわからない空模様です。

ランチ後に神楽坂6丁目のりそな銀行に行くつもりなので、神楽坂坂上方面へ。
交差点で、さてどこへ行こうかと周りを見渡します。
まだ、LUNATICSの看板がかかっています。後が決まらないようです。
京湯葉の店「まめ半」も閉店したようで、新しいお店の工事が進んでいるようです。

結局、「ぷらてーろ」へ。

店内空いています。半分程の入りでしょうか。

定番メニューの『雑炊』850円を注文。

最初にサラダ。なんだか、さびしくなりました。レタスにトマト2切れです。以前は、いろいろ乗っていたような気がするのですが。

そして、雑炊がでてきます。
熱々です。もう脇目もふらず一心不乱に食べます。

他の料理だと、食べながらも余裕があるのですが、なぜか雑炊はスプーンですくっては食べ、すくっては食べと、次から次へと休みなく食べてしまいます。

食べ終えて、すぐにコーヒーが出て来ます。

最近は接客も料理の出てくるタイミングもいい感じです。

コーヒーカップの形がかわり、コーヒーの量が多くなっています。

雨が振りだす前に、そそくさと店を後にしました。

ご馳走さまでした。

前回の記事はこちら

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きん助 (2009年05月07日)

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ゴールデンウィークも終わってしまいましたね。
(まだ続いている人もいるでしょうが)

大久保通りのSPIGAの横を入った「きん助」へ。

随分久しぶりです。この店はランチが定食1種類しかありません。
ランチを遅めにしているので、いつも終わっている場合が多くて入れませんでしたが、今日はまだ残っていました。

まだ、休みの人が多いのかな。

4人掛けテーブル席が2つありますが、奥の一つが空いていましたので、そこに座ります。
お座敷は、7人程で席が埋まっています。

今日の定食は、『とり唐揚げとさんま干物、めかぶぽん酢』890円です。

素材にこだわり、お米は『がんばってこしひかり』と箸いれに紙がはってあります。
がんばっているので、お替わりは半盛りで100円プラスだそうです。

私はこれで十分。

バランスのとれた和食で、満足でした。

ブログもあるそうで、ググってみました。
http://blog.livedoor.jp/kinsuke2006/

ん?今日はめかぶぽん酢じゃなくて、とろろになっているな。

前回の記事はこちら

posted by たきお at 13:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ひょうたん島 (2009年05月01日)

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大久保通りのみずほ銀行のあるビルの地下にある「ひょうたん島」です。
地上に大きな看板がでていますし、地下の店の前にも看板がでています。

地下にある店は、地上の看板でいかに客をひきつけるかが問題ですね。
看板で、今日の日替りはチキンカツでしたので、これに決め地下におります。

店内は、ピークを過ぎ、2割くらいの入りでしょうか。

一人ですと店の真ん中にある瓢箪型の席(真ん中に熱帯魚が泳ぐ水槽がある)になるのが多いのですが、すいているのでテーブル席に座ります。

店内の空気が、やや煙っぽい。
こちらは、禁煙でも分煙でもありません。

BGMで、カーペンターズが流れています。

座ると同時くらいに『チキンカツ』820円を頼みます。


料理を待つ間に、店員さんが各テーブルにある箸等を補充しています。
もう、ランチ終了の準備でしょうか。

料理が出て来ました。

卓上のソースをかけようとすると、勢いよくピュっとソースがでてきます。
これは、気をつけないと服を汚しそう。

味はまあ、普通のチキンカツでしょうか。やや衣が固い感じがします。

お新香が、つかり過ぎなのか、やや酸っぱめです。

前回の記事はこちら
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287 桃仙峡 (2009年04月30日)

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いい天気ですね。行楽日和です。

月末で銀行は行列です。
息子の学費と固定資産税を払わなければと、行列に並びます。
今日が納期限なので、なんとしても今日中に払わなければ。
もっと、早く払えばいいのにと言われそうですが、固定資産税だけならともかく、学費は大きいので、後へ後へ延ばしてしまいます。
そして、今日が納期限。あーあ。

払込が終わると、速攻で虎ノ門での打ち合せ、そして神楽坂に戻って来たのが、すでに1時近く。

さて、今日のランチは?

そういえば、ランチ営業を始めたのは知っていたが、高そうなので敬遠していた「桃仙峡」へ。

店内は、靴を脱いであがります。

奥へ案内され、廊下の左右に部屋があります。
左側の部屋、4人掛けテーブルが3つと、2人掛けテーブルが2つあります。
本来なら、お一人様は手前の2人掛けテーブルでしょうが、誰もいないので奥へどうぞと言われ、奥の日本酒セラーの前の4人掛けにすわります。
廊下を挟んだ向かい側の部屋は4人掛けテーブルが3つ、そして女性客が1組話し込んでいます。

料理は一番安い『梅(蕎麦、丼、小鉢、お新香)』1000円を注文します。
梅にデザートが付くと、竹で1200円、天婦羅がつくと松で1500円です。
それ以外に、日替り定食1500円、日替り御膳2000円、特選日替り御膳2500円があります。

料理を頼み終え、向かいを見ると、見慣れた女性の顔が。

新宿に住むIさんでした。Iさんは食事を終えたらしく、こちらに来ました。なんでも、陶芸教室の帰りだとか。

ひとしきり世間話をした後、『量が少ないわよ、たきおさんじゃ足りないから』と言い残し、自分の席に戻ります。

その後、料理が出て来ました。

うーん、確かに少ない。

男性の店員さんが、『ごはんは白いのでよければお替わりできますから』。

話が聞こえたかな?

お蕎麦はおいしいですね。

今日の丼は、ヒラメの漬けです。でも、丼じゃないですね。普通のご飯茶碗。ご飯が、ややもちっとしています。これだけでは、あまり食べたくありません。

お新香は、山芋とわさびです。
わさびの辛さが、アクセントになります。

小鉢は、つくねを小さく丸くしたものに、おろしが少しかかっています。

途中、女性店員さんが来て、ご飯のお替わりはいかがですかと聞いてくる。
完全に聞こえていたようです。それとも、いつでもこのように言っているのかな。
もっとも、Iさんの声も大きく、向こうで話しているのが、皆聞き取れます。『お勘定1200円だよね』と言ってます。どうやら竹を食べたようです。

やはり、松竹梅とあったら、普通は竹を頼みますよね。

結局、ご飯のおかわりはせずに、店を後にしました。

やっぱり足りなかった。

場所:若宮町11−3
TEL:5261-8141


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喜八 (2009年04月28日)

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久しぶりにDUMPTYのオムライスにしようかと、新小川町方面へ。

いざ、お店の前に来ると、急遽変更。
近くにある牛たんの店「喜八」へ入ってしまいました。

昨日自宅はカレーだったんですよね。

店の前にある大きな看板で『牛ネギ塩鉄板焼き』950円を決めて店内に入ります。

店内は奥にカウンター席が4、4人掛けテーブル席が3、2人掛けテーブル席が1つあります。

4人掛けテーブルが1つ空いているだけで、あとは満席。

と、ちょうどカウンター席の端が一つ空きました。

お店のおじさんが、そちらへ座るように合図をくれます。

しかし、席に向かいながら周りを見渡すと、誰もまだ食べていません。

全部で11人。私は12番目。

大丈夫かな。今日は1時半までに新宿に行かなければならないのに。

これから別の店に行っても、遅くなるだけなので、仕方ないか。

奥の厨房は、一人?、フロアはおじさん一人。テキパキとやっていますが、順番的には大分後だと思い、新聞を読みながら待つ事に。

ところが暫くして、おじさんがぽつりとつぶやいたのが聞こえました。

『先に塩を出すか』

見ると、私のところに料理が運ばれて来ました。

先客のカウンター席3人には、料理がでていません。すぐ横のテーブル席にもでていません。

ラッキー。一挙に6人抜き。

私が、周りの立場だったら、きっと怒っちゃいますね。

牛は、さっぱりしています。どちらかというと、もうひと味あっても良い感じ、かといって、何かをかけるほどでもない。

とぐろを巻いている付け合わせのスパゲッティは、ややパサツキはじめています。

コーンが、箸だと取りづらい。それでも一粒一坪取って完食。

追い越した6人の食べているのを見ると、皆それぞれ違うものを食べています。それだけメニューが豊富なんですね。

posted by たきお at 16:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

翔山亭 (2009年04月27日)

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月曜は、人身事故で電車が遅れる事が多いのですが、今日は急病人、そしてホームから転落とダブルパンチで電車が遅れました。

ぐるっと迂回しての出勤は疲れます。そして、ランチタイムになるのが早い。午前中があっという間に過ぎてしまった。

街中は、なんだか気分は連休モードですね。実際に連休に入った方もいるのでしょう。神楽坂を散策する人も多いようです。

かくれんぼ横丁にある「翔山亭」もメニューを覗き込んでいる人が何人もいます。

私も一応表にあるメニューを確認して、エレベーターで上へあがります。

店内に入ると、女性のお客が目立ちます。大体9割方が女性ではないでしょうか。それもそのはず、女性だけデザートがつくんです。(いいなー)

時間的に、ちょうど食事を終えた方がほとんど。

席に案内されても、食器を片付けたり、デザートを出したりして、こちらにはなかなか注文を取りにきてくれません。

ようやく男性店員さんを呼び止め、料理を頼みます。

『石焼デミグラスハンバーグ御膳』900円。

そして、またウェイティング。

再度、先程の男性に声をかけます。

『お水ちょうだい』

そうなんです。水もでてこない。なんなんだよ。

しばらくして、料理がでてきました。

石焼の中でハンバーグが、ぐつぐつと煮え立ってます。

スプーンでハンバーグを小さく切り、そのまま口に運びましたが、熱〜い。ごはんの上に乗せ、やや冷ましてから頂きます。

ハンバーグが石焼ビビンバのご飯のように、焦げているかと思いましたが、意外と焦げていないんですね。ソースがたっぷりあるからでしょうか。

小鉢は、もみじおろし?

そして、キムチとサラダが器の向こうに隠れた形で配置されています。
(ちょっと食べづらい)

最後に、それほど濃くないソースをそのまま、頂きます。

料理が出てくるまでは、やや不快(それほどでもないか)でしたが、食事は、まあ満足かな。

ごはんのお替わりをしたかったけど、水みたいに待たされるといけないので、止めてしまった。


前回の記事はこちら

以前はドリンクが付いてたんですね。
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286 和ん通 (2009年04月24日)

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ランチをやっているのを、三毛猫ランチさんのブログで発見。
http://blogs.yahoo.co.jp/yuko022520002000/28889671.html

銀行に行くついでもあるし、行ってみました。

店内は8席程のカウンター席のみ。
お客さんは誰もいません。カウンターの裏に、女性が一人いました。
店長の田尻さん。(後から名刺をいただきました)

メニューは3種類。

玉子かけご飯のスペ玉定食500円・・安くていいな。
茹でホル入りカレー600円・・文字通り茹でたホルモンがはいったカレー
特上ハツ・ハラミ定食700円

カレーを食べる気がしないし、玉子かけご飯じゃもの足りない気がする。
で、『特上ハツ・ハラミ定食』を頼みます。

店長さんが、うしろのサラダバーでサラダをどうぞという。

サラダバーというほどでもない。白いテーブルの上に、レタス、水菜が大きなボールに切られて入っている。
ガラスの器に自分で盛りつけ、そばにあるドレッシングをかける。
水もセルフサービス。箸もそこに置いてある。

サラダをムシャムシャと食べながら出来上がるのを待ちます。

半分程食べ終えたところで、メインが出来て来ました。

そして、お茶碗に軽く盛られたご飯。

後から、味噌汁と香のもの。

味噌汁は岩海苔に豆腐。

なんだかシンプル、あとでお腹が空きそう。

途中でサラダおかわり。

メインのお味は、それほど濃すぎずにちょうど良い味付けになっている。
店の雰囲気からすると男性客が多いだろうけど、それなら
もうちょっと量があったほうがいいような気がする。

もっとも、私は昨日、一昨日と飲んでいるので、今日はカロリーセーブ。

壁のあらゆるところにお酒のボトルが並んでいる。
カウンターの向こうには、ゆずと書かれたボトル(一升瓶)がある。

店長さんに尋ねると、ゆず酒だそう。ゆず酒が5、6銘柄並んだとなりにラベルに苺が書かれたボトル。これは苺酒、その隣はバナナのマーク。

なんだかご存知ですか。

バナナ梅酒だそうです。

これは、夜来て味見しなくちゃ。

場所:神楽坂1−14−7
TEL:3260-6279

神楽小路を入ったところです。

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Hide Margherita (2009年04月23日)

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今日は暑いですね。

オープン当初に1回だけ来て、その後ご無沙汰だった「Hide Margherita」。

一頃は混んでいましたが、最近は席があいています。

階段を上りたくないので、1階のテーブル席に座ります。

ランチは4種類のパスタ、4種類のピザが1000円、シェフのお薦めのピザ、パスタがそれぞれ1種類づつ1200円とあります。

パスタの『初夏の夏野菜のトマトソースラグー』を頼みます。

最初にミネストローネ。

これはランチメニュー全品につきます。

大きな深い皿にたっぷりと入っています。

さらにパスタ。
トマトソースたっぷりで、トマトの味を堪能できます。

釜の前では、ピザ生地をぶん回し、そして焼いています。

やはり、こちらではピザを食べなきゃいかんな。

友人連れで、2、3種類のピザを分けながら食べましょう。

前回の記事はこちら

posted by たきお at 23:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

菜菜館 (2009年04月22日)

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「菜菜館」のランチ『麻婆豆腐麺 半チャーハン付き』600円です。

店内はピークの時間を過ぎ、お客さんはまばらです。
入り口はいって突き当たりの席に座ります。厨房が横から覗ける位置です。

お客が少ないので、料理がすぐ出て来ます。

半チャーハンはあいかわらず白い。ご飯を油で炒めた文字通りの炒飯。卵がほんのちょっぴりだけ入っています。

麻婆豆腐麺は、熱い!。辛い!。

体中から汗が吹き出て来ます。上着を着ていたのを脱いで食べ続けます。

店の奥を見ると、男性がやはり麻婆豆腐麺を食べているらしく、テーブルはティッシュが山のようになっています。

私だけじゃなかった。

デザートとしてついている杏仁豆腐はシロップがない。

前回の記事はこちら
posted by たきお at 23:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

イコブ富士見店 (2009年04月21日)

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今日は出歩きたくないので、お弁当の出前にしました。

「イコブ富士見店」です。

11時半に電話をして、今日のお弁当を尋ねます。
Aランチは『若鶏の照焼き』700円、Bランチは『金目鯛のソテーとしいたけと挽肉のカツ』800円です。

話を聞いていると、最初はAランチでいいやと思ったのですが、どうも金目という言葉に弱いんですね。
結局Bランチを頼んでしまいました。

電話で応対してくれた女性が『少々お時間がかかります。』と。

はい、どうせ1個しか注文しないので贅沢は言えません、12時半位までに来てくれれば十分です。

ところが、15分もしないうちに届いてしまいました。

顔なじみの配達の人に『早いじゃない』と言うと、『近くにもあったので、一緒に持って来ちゃいました』

はい、こちらは全然問題ありません。昨日の店より断然早いじゃない。

折角来たので温かいうちに食べてしまおう。で、今日は12時前のランチです。

お茶を入れて、味噌汁を作って食事です。

味噌汁は、蜆の味噌汁のパックがついてきます。蜆の身がちょぼっとと若布が入っている味噌汁です。

お弁当のおかずは、右側にレタスの上に金目鯛のソテーが乗り、おろしポン酢がかかっています。

真ん中はひじきの煮物。

沢庵2切れ。

左に椎茸と挽肉の合わせカツ2個が、千切りキャベツの上に乗っています。

ごはんは、ほっかほか。

お味は、以前津久戸町にあった「厨」時代から、申し分のない味です。

コンビニのように、レンジでチンする必要もなく、味もいいので、外出したくない時は、重宝します。

場所:飯田橋4−4−16
TEL:3237-0847

前回の記事はこちら

posted by たきお at 13:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

ゑーもん (2009年04月20日)

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ランチ帰りに薬局へ行こうと思い、薬局のそばの「ゑーもん」へ。

ちょうど席が空き、片付けますのでといわれ、表で待ちます。
その間に、注文する料理の検討をします。

前回は『せいろ蒸し』が結構おいしかったのですが、今回は別のものを頼む事に。

席が片付けられて、店内に入り、席につくなり注文します。
『豚しゃぶサラダ』890円。

しかし、料理がなかなか出てきません。文庫本でも持ってくればよかった。
いつもは辛抱強いのですが、さすがに20分も待たされると、店員さんに文句も言いたくなってきます。

店員さんに、どうなってるか聞くと、今出来ますからと言って
厨房に向かいます。

ここは蕎麦屋か?

そして、厨房から戻ってきた店員さんが、また『今できますから』と声をかけてくる。

それから、しばらくしてようやくでてきました。
文句を言われてから、作り始めたのか。

豚しゃぶが、野菜サラダの上に乗っかり、おろしとポン酢がかかっています。
さっぱりしていて、いい味してます。

ご飯のおかわりも可なのですが、また待たされるのも嫌なので、さっさと食べて店を後にしました。

今日は、あまり気分のよくないランチでした。

前回の記事はこちら


posted by たきお at 15:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

天鴻餃子房(富士見) (2009年04月18日)

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神楽坂を歩いていると、チラシ配りのお兄さんが。
よく見ると昨日の「えちご」のチラシでした。昨日はカラーコピーだったのが、白黒になっていました。昨日行ったからと断って、そのまま坂を下ります。

天気がよいので、ふらりふらりとJRの改札を過ぎてしまいました。
交番を左折してみると、なにやら黒い建物が。
餃子店です。「天鴻餃子房」神田を中心に展開している餃子屋さんです。

ラーメン餃子でいいか。と店先のメニューを見ると、定食もあるようです。

店内にはいると、2人掛けから6人掛け位の大きなテーブル席があります。大きなテーブル席でも一人でぽつんと座っていて、どのテーブルも満杯。

一番手前の大きなテーブルに相席します。

相席といっても、テーブルが大きいから隣は気になりませんし、その先客もすでに精算モード。

『ニラ玉炒め定食』を頼みます。折角餃子屋さんですので、『元祖餃子4個付き』で950円。

餃子を頼むと、ついビールを飲みたくなってしまう。ここは我慢我慢。

フロアは、若くてかわいい女性店員さん。奥に行くと流麗な中国語を話している。あれ!日本人じゃなかったのかな。日本語も上手だったけど、中国語の方がもっと上手だった。

しばらく経って、ニラ玉が出てきます。

ニラ玉はいい味してます。

下手なところに行くと、塩が固まってたりする事があるが、ここはそんな事も無し。
スープもさっぱりしている。

あとから餃子も出てくる。
中身は野菜の具。これが元祖なのか。餃子は他にも黒豚とかある。

餃子アラカルトで食べ比べてみたいものだ。

土曜日は、あまりランチは食べないのだが、今日はガッツリといただいた。

あとから来た学生風のお客の注文した品を見てびっくり。
ご飯の大盛り。

すごい!!

よくあれだけの量を盛り上げたと感心してしまう程、ご飯が高々と盛り上がっている。

ちょうど、2つの茶碗にご飯を盛り、その2つをかぶせ、一つに合体したようだ。
じゃなきゃ、あんなに見事にもれないよ。

大盛りは+100円だそう。

精算時に女性店員さんに尋ねるとやはり中国人だそう。日本語がとっても上手でした。

レモンサワーか50円の食事券どちかに使えるサービス券をくれました。

場所:富士見2−9−3 日本歯科大の前
TEL:3263-3309
posted by たきお at 17:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

285 えちご (2009年04月17日)

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今日は寒いですね。
昨日までは汗ばむ陽気だったのが、今日はコートが欲しくなります。

昨日オープンした「えちご」へ。

場所は以前「大戸屋」があったところです。

開店当初の店に行くのは、店員さんのオペレーションが慣れていないので気が進まなかったのですが、それでも行ってみる事に。
(やはり感は当ってしまった)

店内に入ると、花がたくさん飾られています。
以前の大戸屋とは、がらりと内装が変わっています。

入ってすぐの正面にレジが、左(神楽坂通り側)には4人掛けテーブル席3つ、右に進むと、左側が座敷、右側がカウンター席になっています。

お客さんは3分の1くらいの入りでしょうか。

今日は2人で行ったので、テーブル席に。

なかなかシャレた内装、そしてBGMにクラシック音楽が流れます。

が、太った人はテーブル席は無理です。たぶん!

『えちごの黒豚生姜焼き』950円、もう一人は『煮魚 鯖味噌煮』950円を頼みます。どちらも、味噌汁、小鉢、漬物、ご飯、甘味付きです。

料理が、なかなか出てきません。10分待っても出てきません。

だんだん、クラシック音楽が耳障りになってきて、いらいらが!

フロアの店員さんが、水を注ぎ足しにきます。
水より料理を出してくれ!

こんな音楽で、日本酒飲んでたら落ち着かないね等と話をしていると、ようやく出てきました。生姜焼きが先に!

そして、その後に鯖味噌。

鯖味噌で、どうしてこんなに時間がかかるのでしょう。小鉢を乗せ、鯖を皿に盛り、ご飯、味噌汁をセットするだけだろうに。

2つの料理を見比べて見ました。
あら?鯖味噌煮はサラダがついていません。小鉢(ほうれん草と油揚げ)、玉子焼き、お新香、味噌汁、ご飯は一緒です。
で、ずうずうしく聞いてみました。『鯖味噌にはサラダないの。』

『はい、これでセットです』

本当かな?セットし忘れたんじゃないの。
(ちょっと勘ぐりすぎかな)

さて、料理の味は。

生姜焼きはおいしですね。肉の下には、モヤシとニラの炒め物、上にはアスパラ2本。

味噌汁は蜆です。こちらは、普通。

お新香のキュウリがやや乾きぎみ。という事は、あらかじめ用意されていた?

しつこい?でも、それほど長く待たされた感じなんです。
BGMのせいで、余計感じたのかな。

精算時にショップカードを頼むと、『まだ印刷できてないんです。かわりに』といって、チラシをくれました。

『昼も夜も割引になりますので。』

『だったら今日も安くして』とお願いし、10%引きにしていただきました。2人で190円バックです。10円玉を5円玉に換えてもらおうとしたら、ちょうどレジの中には5円玉が2個しかありません。

950円のメニューで10%引きだったら5円玉は必要だろうになー。
なんて、余分な心配?、大きなお世話か。

女性受けする店かもしれません。

もう暫く経ってから行った方がよさそうですね。
なんだか、全体がチグハグしている印象でした。

場所:神楽坂3−6 青柳LKビル2階
TEL:3513-5698


店外へ出ると、立看板の横にチラシを配る店員さんが、そして坂上からやはりチラシを配ってた店員さんが戻ってきました。私が店に入る時はいなかったけど。
皆さんもチラシをもらってから入店しましょう。4月末まで10%引きです。
夜は5000円以上の場合、20%引きです。


ぶつぶつ。独り言。

表から見ると、居酒屋風。まあ、居酒屋なんだろうけど。
そして表の看板には、鯖味噌950円、生姜焼き950円。
これだけ見たら高いなと誰でも感じてしまうんじゃないか。
ましてや、以前は大戸屋があった場所なんだし。
せめて、料理の写真位載せないと、お客は入らないんじゃないか?

posted by たきお at 14:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ラ・カパンナ (2009年04月16日)

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大久保通りにある「ラ・カパンナ」です。

1階に入るとマスターらしき人が2階にどうぞと声をかけてくる。
1階にもカウンター席があるが、これは2階が混んだ時だけ使うようだ。今まで一度も1階で食べた事はない。

2階に上がると、お客さんは1組だけ。

一人だが、窓側の4人掛けのテーブルを勧められる。
明るいし、広いのでありがたい。

注文は、店の前にあるメニューで決めてあった『ポークイタリアン』850円。

括弧書きで『薄切りポークに生ハムとチーズをはさんで焼いたもの』と書かれている。

こういうのが、イタリアンというのかは、疑問。

最初にスープ。

いつものコンソメにレタスのスープとは趣が変わって若布スープ。
にんじんと、タケノコみたいなのが入っている。

続いてサラダ。

こちらも変わりましたね。
上にレンコンがのっています。

続いてメイン。

次から次へと料理が出てきます。

こちらもイメージしてたのと違います。

チーズ入りポークピカタという感じ。ソースがたっぷりかかっています。ソースの中には、ホールトマトのかけらが。
でも、それほどトマト味はしない。

ポークを切り分けると、中からじわーとチーズがとろけだす。

生ハムは、よくわからない。

今日は今までとなんだか違うカパンナを味わった感じがする。

前回の記事はこちら
posted by たきお at 16:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

揚子江菜館(神保町 すずらん通り) (2009年04月15日)

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暑いですね。春を通り越して初夏のようです。

朝、電車に乗るとき走って乗ったので、汗がボタボタと垂れてきてしまいました。幸い新聞を広げていたので、周りの方には迷惑はかかりませんでしたが、新聞は汗のしみだらけです。

直行で、九段下で打ち合せをし、終了したのが12時前。お客さんと一緒にランチをする事に。しかし、お客さんが最近は九段下じゃなくて、神保町までランチに行っているんだよと一言。

ええー、全く逆方向じゃない。

でも、神保町までお供します。

歩き出しても、なかなかお目当ての店にたどりつきません。どこまで行くんだよと内心思っていると、とうとうすずらん通りまで来てしまいました。

丸々地下鉄一駅区間を歩いた勘定になります。

『右側に洋食屋、左に和食、先に中華。みんなおいしそうなんだよね』

『え?入った事ないんですか?てっきりおいしい店があるので連れて行ってくれるのかと思ったのに』

じゃ、昨日は山かけ丼なので、中華にしましょう。

と行ったのが「揚子江菜館」、昔入ったような気がするお店です。
敷地は狭いビルで、上までお店があるようです。
1階は満員、先客のおじさん一人は3階へ、我々は2階へ案内されます。

注文したのは『麻婆茄子(かぼちゃ入り)』850円です。

このかぼちゃ入りに心引かれてしまいました。

注文して、しばらくしてお茶がでてきますが、急須(土瓶と言った方がいいか)から、湯飲みを注いでくれますが、注ぎ終わった後、急須の口からボトボトとお茶がテーブルの上にこぼれます。が、店員さんはそんな事におかまいなし。

すごい。大雑把。そんな事で文句等いわせないぞという無言の威圧感がある店員さんです。

料理が出てきます。なんだか、真っ黒。一見しただけでは、どれが茄子でカボチャかわかりません。

写真で、やや角ばっているのがカボチャです。

全体的に辛い。しかも、この辛さは、麻婆豆腐などの唐辛子の辛さではなく醤油の辛さです。わずかにカボチャの甘味があるので、その辛さはおさえられています。

料理を食べ終えると、すぐに皿が片付けられます。
お茶を頼むと、また湯飲みにドバッドバッと注いで、そしてまたテーブルの上にボタボタ。

湯飲みに注ぎ終わって、完全に急須の口を上に向けないうちに動かすから、急須の口からでかかってたお茶がテーブルの上に落ちてくる。

この店で食事をする時は、テーブルの上に書類等をおかないように注意しましょう。

万が一書類が濡れても、『それがどうかした』なんて言われそうです。

帰りは、九段下まで戻り、さらに飯田橋までテクテク。ふー、よく歩いた。
posted by たきお at 15:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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