ささお(西新宿) (2010年03月04日)

今日は朝から新宿で東京商工会議所主催のセミナーです。
内容は、金融機関からいかに金を借りるか。というか、融資の際に、民間金融機関と政府系とどういうふうに見方が違うかなど、結構参考になりました。

で、ランチはそのまま新宿で。

久しぶりに、古い知人のトンカツ屋さんへ。といっても、息子さんがやっているお店で、知人はお手伝い。

今年の年賀状で、『遠出ができない』と書かれていたので、心配してたのですが、しっかり店で洗い物をしていました。

厨房では、息子さんが料理を作り、お父さん(知人)が洗い場、お母さんがフロア担当です。

『おろしトンカツ』850円を注文し、洗い場に挨拶に。

『おお!久しぶり』と挨拶を交わしたところで、お母さんも気がついてくれました。『全然わからなかったわよ、ずいぶん太ったんじゃない』と痛いところをついてきます。

お客さんが、次から次へと入れ替わります。そんな中、接客をしながらお母さんと健康談義をしていると、『おろしトンカツ』が出きあがりました。

みそ汁に、お新香、冷や奴がついています。

トンカツのパン粉がぱりっとしています。そして、中の肉はふわっとした感じ。

え!おいしいじゃない。

前きたとき、こんなにおいしかったかな?

上に乗っているおろしは、なにか味がついています。
そして、6切れにカットされたトンカツの1切れの上だけにのっています。そのため、他の部分は、食べ進めて行くうちにベチャとなることもなくサクサク感を維持しています。

肉そのものは、それほどいい肉でもない(多分)ですが、本当おいしかったです。

後から来たお客さんは、『海老、白身、コロッケ』と注文しています。

これミックスフライの注文です。カキフライやメンチなど、自分の好きなものを3品選んで、一皿にしてくれます。

今度、きた時はこれにしよう。

ランチは、どれも850円です。

場所:新宿区西新宿7丁目13−6

お母さんが『テレビ見る?』と変な事を言い出しました。店のテレビはついているのにと思ったら、今日の8時からテレビ朝日にうちのお父さん出演するのよとの事。

え?すごいじゃん。何の役と聞いたら、トクホンのコマーシャルだそうで、なにやらミシンの前にトクホンを貼って座っているとか。

はいはい。今日は早く家に帰ってしっかり見ますよ。
posted by たきお at 16:23 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

魚辰(牛込中央通り・納戸町) (2010年03月03日)

0303uotatu1.jpg
0303uotatu2.jpg
久しぶりのいい天気の神楽坂です。

てくてくと牛込中央通りまで、お弁当を買いに行ってきました。

以前から、ここの弁当はお魚屋さんがやっているので、おいしいと聞いてましたので、食べてみたかったんです。
でも、わざわざ、神楽坂から弁当を買いに行き、また戻ってくるというのに、やや抵抗があったのです。

しかし、この魚屋「魚辰」の隣のクリーニング屋から、「船橋屋」、「ハトヤ」までの一帯をビルにするという計画があり、ビルになったら食べられなくなるかもしれないと思い、買ってきました。

もっとも、ビルの計画は、一部地主が反対しているので、まだまだ先のようですが、決まれば7階建てのビルが出来上がるそうです。

店先に、日替わりの弁当が一つと、あとは写真があります。

日替わりは、魚のフライと、粕漬けの焼き魚、ほかに卵焼きなどが入って500円です。
『ま、幕の内ね』と、お店のおばさんが話してくれます。

それ以外、写真にあるのは『焼魚弁当』500円、『コロッケ弁当』450円、『ぶり照り焼き弁当』550円、『海鮮重』550円、『あなご蒲焼重』550円、『豚生姜焼き弁当』550円です。

折角、魚屋なので、肉系は却下。

焼き魚は写真が鮭だったので、これもいまいち。海鮮重とぶり照り焼き、あなごになりますが、なんとなく穴子に惹かれてしまいました。

それにコロッケを一つ追加です。

注文後作るので、少し時間がかかります。
奥で親父さんが作っています。そっと覗くと、たれをかけているところで、これで完成。ごはんが熱々です。

急いで神楽坂に戻ります。

さて、お味は?

穴子のたれが甘めです。ごはんは、ほくほく。写真より穴子はスリムで、骨っぽい。

コロッケは、昔ながらの家庭の芋コロッケです。

お新香とか、サラダとかが欲しくなりますね。

場所:新宿区納戸町
TEL:3260-3331
posted by たきお at 13:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

天下一 (2010年03月02日)

0302tenkaichi1.jpg
0302tenkaichi2.jpg
今日の神楽坂は寒いですね。
また、冬に逆戻りした感じです。

寒い時は温かいものを。

と、大久保通りにある「天下一」へ。

実は、昨日もこの店にしようかと思ったのだが、「さくら水産」のさんま塩焼き500円にひかれてしまった。
今日は寒いので、もう温かい麺類です。

店のドアに『担々麺 390円』の張り紙があります。
もうこれに決定。

しかし、

表から店の中を覗くと、店内は非常に混んでいます。
どうしようかと、店の前で悩んでいると、お客さんが続々と出てきます。

これなら入れると思い、店内に入ると、やはり満員状態。さきほどのお客さんは、どこから出てきたんでしょうか。

壁際の2人がけのテーブル席に、相席で案内されました。

早速、『担々麺』390円を注文。麺類には小ライスがサービスでつきますので、ライスも注文。

相席の方は、麻婆つけめん+餃子を食べています。
麻婆豆腐がすごい量で、どんぶり一杯に麻婆です。

しばらくすると、担々麺がでてきました。

辛さが、体を温めてくれます。しかし、担々麺って、ひき肉がはいってなかったっけ?

よく見ると、麺のスープには、ネギとごま、そしてラー油です。

肉のかけらも見当たりません。

これじゃ担々麺じゃなくて、ラー油麺ですね。

ま、この値段ですから。

前回の記事はこちら

場所:新宿区揚場町1−13
posted by たきお at 14:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

さくら水産 (2010年03月01日)

0301sakura1.jpg
0301sakura2.jpg
今日の神楽坂は遠かった!!

朝、駅に電車が止まっていたので、急いで乗った。
ところが、時間になっても動かない。

しばらくして、人身事故があったことがアナウンス。
もう、月曜の朝から!

しばらくして、折り返し運転が始まった。

事故のあった駅では、これから救護活動を始めるらしい。救護が終わると、その後は現場検証と続くので、完全に戻るのは、きっと先だろう。

というので、振替乗車票をもらって、ぐるっと迂回して、ようやく飯田橋駅にたどりついた。

時刻は11時を回っていた。おとなしく、電車が動くまで待って来ても、変わらない時間だったかもしれない。

もう午前中は、仕事にならない。土日にたまったメールをチェックしただけで、12時半を回ってしまった。

今日のランチは、もう時間優先。

で、決めたのは『待ち時間0』を謳っている「さくら水産」。

入り口で食券を買い、お姉さんに渡す。食券はAランチの『さんま塩焼き』500円。カウンターの奥といわれる。カウンターには、ずらりとお客さんが座っていて、空いた席がないかと思ったが、カウンター席の端に、かろうじて1つ席が空いていた。
そこに座るが、やや窮屈。
お茶をいれて、生卵を割ってと用意している間に、前から料理が出てきた。持ってくる時に揺れて、ややみそ汁がこぼれている。

魚は、もう焼いてあるので、確かに出てくるのが早い。席についてから、2分ぐらいか。

こちらの店は、味うんぬんを言うべきではない。なにしろ、値段がワンコインと安いうえ、料理提供が早い。
さらに、生卵、焼き海苔、ふりかけ、ご飯・みそ汁がおかわり無料ときている。
(もちろん、おかわりはしないが)

午後は、午前の遅れを取り返さなくては。

前回の記事はこちら

場所:新宿区揚場町2−16 第2東文堂ビル地下
TEL:3260-7517
posted by たきお at 15:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

PATIO(高田馬場) (2010年02月26日)

0226patio1.jpg
0226patio2.jpg
今日は、午後、高田馬場に行く予定。

その前にどこでランチをしようか?

昨日は、ランチが『一茶一坐』で中華のブッフェ、夜は渋谷でブラジルバーベキューのブッフェと、もう食べ過ぎ。

ランチ時間になっても、まだ食べる気がしません。

これは軽くすまそうと、地下鉄神楽坂駅に向かい、お店を探します。
しかし、これと行って食べたい物がないまま、駅についてしまったので、そのまま高田馬場へ。

高田馬場では、おなじみの「PATIO」のメニューを見ると、『雑炊』がありましたので、こちらにしました。

さすがにランチ時間は混んでいます。

ちょうどテレビの前の相席コーナーが空いてましたので、そちらに座ります。テレビではフィギアスケートの放送がやっています。

『キノコ雑炊のセット』750円を頼みます。

雑炊はアサリの雑炊もあるそうです。

サラダと雑炊が一緒にでてきました。サラダのトマトがでかい!

やさしい味で、昨日の食べ過ぎの胃をいたわってくれます。

食事を終え、セットの珈琲がつきますが、珈琲は後にしてもらい、用事を済ませに店を出ます。

急ぎ、用事を済ませ、再度店に戻ります。

テレビでは、ちょうど安藤選手の番でした。

セットの珈琲を飲みながら、フィギアスケートをのんびり見て、ランチ終了。

前回の記事はこちら

この店でのランチは久しぶりだな。
最近は珈琲だけというのが多かった。
posted by たきお at 17:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ツッカーノ(渋谷・夜) (2010年02月26日)

0225tucanos1.jpg
0225tucanos2.jpg
25日の夜のお店です。

BUZZLIFEという、お店や商品を紹介するというイベントに抽選で当選し、一人分の飲食代はタダというので、友人と4人で行ってきました。
2時間食べ放題で4000円ですが、友人は、1000円引きになります。別にサンバショーのチャージ代が500円。
友人が3500円×3人+0円(私分)で合計10500円です。

ドリンクは別料金。

場所は、渋谷bunkamuraの斜め前のビルの地下。
店の名前は「ツッカーノ(TUCANO`S)」、ブラジルバーベキューです。

最初の写真の皿は、自分でブッフェスタイルで取ってきたもの。
料理は、いろいろな種類があります。変わり物で、右下にあるのがヤシの新芽、ややエグミがあるタケノコのような味です。
かなり大きく重たい皿で、料理を取っている時も、持っているのが大変。

2枚目の写真は、お肉。
これは、店の人が回ってきて置いて行きます。全部で9種類の肉とパイナップルを焼いたものがサーブされます。
ストップをかけないと、どんどんでてきます。

大きな串にささり、シシカバブー風に肉をこそぎおとしてさらに乗せてくれます。

しかし、味付けが皆同じなので、だんだん飽きてきてしまうし、お腹はふくれてくるはで、結局9種類食べたところでストップ。

最後に、デザート(プリン、ヨーグルト?、チョコフォンヂュー)、珈琲、マンゴのスムージーをいただき、サンバショーを見て終了。

4人で合計16000円でした。

割引がなければ、一人当たり5000円超の値段です。

ブラジル料理とお酒、サンバショーに興味のある方は、一度行ってみてはどうでしょう。

私は??

もう行かないだろうな。

場所:渋谷区道玄坂2−23−12
TEL:5784-2661
posted by たきお at 16:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

オープン クローズ (2010年02月25日)

先週金曜の夜の事。

ちょいっと飲みに神楽坂の通りへ。

新しくできた「貝殻荘」へ。

戸を開けて階段を上がると、上から店員さんが顔を出し、『今は満員です』。仕方なしに、階段を戻る。出口で1000円引きの券をくれた。ついでにランチは始まったか確認。先週から土日だけやっているという事。

土日に来た時に行ってみよう。

(翌日の土曜にいってみたが、ランチ1300円だったので結局入らなかったが)

「貝殻荘」がだめなので、よく行くお店へ。よく行くと行っても今年初めてか。

店に入ると、店長さんがお久しぶりですと声をかけてくる。

不景気でそんなに来れないよ。

しばし、ワインを傾けた後、店長に『そういえばSHUNが、ようやく閉店したね』と声をかける。

そう、SHUNが閉店するという情報は、かなり早い時期に、この店長さんから教わった情報。

『最近はどう?』と聞くと、『神楽坂はどんどん閉店してますね』との答え。


『え?どこ?』

『トルコ料理と、ビルの上にあるカレー屋』

で、土曜日にみてきました。看板はそのままなので、本当に閉店するのかわからなかったのですが、もうすでに営業していないようです。

「ソフラ」・・・一時期、店員さんがデザートサービスのチラシを配っていたけど、その甲斐もなかったか。今日、店からリフォーム業者らしい職人さんがでてきました。

「古奈屋」・・・看板は、まだそのままですが、店内は暗い。夜は古奈屋と書かれたところだけ明かりがともっている。

「S.l.O」・・・いつの間にか看板もなくなっている

「上島珈琲店」・・・こちらは木村ビルの立て替えのため、閉店。

「ラージナンダニ」・・・なんとなく営業してない様子。

やはり不景気なんですね。

表通りは家賃が高い。→お客が来ないと採算が悪くなる。→サービス品をつけたり、安売りしたり、逆に値段を上げたり→ますます客がこなくなる→閉店

こんな図でしょうか。

神楽坂では、表通りに面したテナントの家賃はさがらないという噂話を聞いたことがあります。
どんどん店が撤退しても、神楽坂人気があるので、次々に店が入る。入れ替わるたびに、保証金の償却分が大家に入るので、大家にしてみればどんどん入れ替わばホクホクだそうである。

『うちはそんな事してないからね』と、真相を教えてくれたビルオーナーは言っていた。

本当の話でしょうか。皆さん、どう思います。

posted by たきお at 15:29 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

310 一茶一坐 (2010年02月25日)

0225issa1.jpg
0225issa2.jpg
0225issa3.jpg
昨日時間的にはいれなかった「一茶一坐」へ。
神楽坂の表通りでは、チラシを配っています。そのせいか、店内ごったがえしています。

入ってすぐのカウンターに料理が並び、それを取る人たちが、店の入り口あたりまで行列しています。

ブッフェスタイルなので、先に料金を支払います。28日までは30%引きの700円です。が、料金の支払い待ちか、料理の行列だかわからない状態です。

支払いをしようにも、レジのところには店員さんがいません。少し待っていると、店員さんが気がついてくれましたが、すぐに奥へ姿を消してしまいました。

あれ??

と、先ほどの店員さんが戻ってきて、レジをしてくれます。
どうやら席を確認してきたようです。奥に2人がけの席が一つだけ空いていました。

料金を支払い、席に文庫本を置き、すぐに行列の後ろに並びます。
私の後ろには、今入ってきた人たちがたむろしています。

『表でチラシを配っている人も、店内の状況をみてチラシを配らないと、どんどん来てもはいれないぞ』と話をしています。

まさしくその通り!


ちょうど私が最後。私のすぐ後ろにいた人はどうやら座れずに帰ったようです。危なかった。

行列は、なかなか進みません。

チャーハン、あんかけやきそば、酢豚、唐揚げ(これは一切れだけ残ってました)などを皿に取り、席に運びます。さらにマーボ豆腐、スープ、ご飯、ウーロン茶も取りに。何度も席と往復ですね。

ようやく揃ったところで、食事です。

周りの席では、人が立ったり座ったりとせわしない。

料理を取りに行く人、取ってきた人が、入り交じります。
横にある小部屋からも人が出てきますし、厨房からも店員さんが出入りします。

いつ、人がぶつかって、料理が服にかかったなんて事故が起きても不思議がない状態です。

料理の味は、単品的にはまずくはありませんが、なにしろいろいろな料理が一皿に乗っているので、味がちゃんぽんになってしまってます。
マーボ豆腐は、辛みがあっておいしいです。これは単独で器にいれたのが正解だった。

店員さんが、さかんに『担々麺を頼んだ方いらっしゃいますか』とまわっている。お腹に余裕がなくなりそうだったので、食べなかったが、このマーボ豆腐からすると、おいしいかもしれない。

最後に、コーヒーとマンゴープリンをいただいて終了。

帰る時には、混雑が解消されてきた。

行く方は、時間に余裕があれば、ランチ開始の11時半か、12時半すぎに行かれることをお勧めします。

場所:新宿区神楽坂3−6−3 ヒルトップB1F
TEL:3235-3300
posted by たきお at 15:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

日高屋 (2010年02月24日)

0224hidakaya1.jpg
0224hidakaya2.jpg
0224hidakaya3.jpg
。毘沙門の横を入り、以前は「SHUN」があった場所に昨日オープンした「一茶一坐」
新規に開店した直後の店は、敬遠しているのだが、28日までは全品30%引き。

ランチはビュッフェで1000円となっているから、今週は700円。

これは行かなきゃと思ってたが、昼に来客。結局客が帰ったのは2時近くになってから。

ランチ営業は11時半から2時までなので、今日は残念ながら行くことが出来ず。

それより下手をするとランチ難民になってしまう。

神楽坂を下ると、70円引きの看板が目に入り、店内に入ります。

お店は、上場10周年感謝キャンペーン中の「日高屋」です。

結構、店内混んでいます。
カウンターを奥へ奥へと進み、一番奥に座ります。

70円引きは『味玉ラーメン』で、ラーメンは中華そば、とんこつ、味噌の3種類から選べます。シンプルに中華そばを選択し、餃子をつけます。通常680円が610円です。

最初にラーメンが、餃子は遅れてからでてきました。

味玉は、メニューの写真にあるように半分に切ってなくて、丸のままはいっています。切る時間を省いたみたいです。

きちんとチャーシューは2枚、これはマニュアルで決まっているんでしょうね。

スープが、やや辛めですね。

ま、なんとかランチ難民にならなくてよかった。

前回の記事はこちら

場所:新宿区神楽坂2−11−1 第83東京ビル1階
TEL:5227-7451
posted by たきお at 18:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

309 四季の実 (2010年02月19日)

0219sikinomi1.jpg
0219sikinomi2.jpg
0219sikinomi3.jpg
先週の12日にラムラ飯田橋のオープンした「四季の実」。
店内賑わっています。女性向きの店かと思いましたが、男性も結構入っていますね。

一人なので、窓際のカウンター席かと思いましたが、2人掛けのテーブルに案内されました。

ランチは、日替りがあるようなので、店員さんに『今日の日替りはなんですか』と尋ねると、『わからないので聞いてきます』とたどたどしい日本語での答え。

いやいや、いちいち待っていても、お客が次から次へ入ってくるので、きちんと注文が通るか心配。
速攻で、『豆腐ハンバーグ ジンジャーソース』870円を注文しました。

店の前に出ているテーブルの上にある葉書大のチラシをあらかじめゲットしてあります。このチラシご持参の方は、ランチまたはディナー10%引きとなります。

注文後、店内の様子をみていると、まだ接客がスムーズに行ってない感じです。

2人連れで、同じ物を頼んだのに一人分しか出て来なかったり、注文したのに水も出て来ない。あるいは逆に水は出てきたけど、なかなか注文を取りにきてくれないとか。

ちゃんと出てくるかな?ちょっと心配しながら料理を待ちます。

そんな心配も杞憂に終わり、料理がでてきました。

木のお盆のうえにご飯と味噌汁、お新香がのり、ハンバーグの皿は別に出てきました。

お隣さんは、一つのお盆に皆のって出てきているので、大きなお盆は品切れ?

ハンバーグは、ふっくらしています。豆腐なので、ヘルシー志向の人にはうけるメニューです。茄子、人参、いんげん、大根の煮物もやさしい味です。

味噌汁も蕪の味噌汁で、こちらもやさしい。

ただ、ご飯は、やや固め。炊きあがってしばらく時間がたってしまったのだろう。もう少しふっくらしているとよかった。

水でなくお茶の方が、料理にあっているが、こちらの店は、和SWEETの店なので、お茶(緑茶)は別途有料なんでしょうね。

精算時に、伝票に書かれている内容がわからないらしく、店長らしき人に確認し、私にも確認してきた。さらに、10%引きのレジ操作も分からない様子。

もうしばらくしないと、落ち着かないでしょうね。

場所:新宿区神楽河岸1−1 セントラルプラザ2階
TEL:6265-0858
posted by たきお at 14:57 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

ふらり (2010年02月18日)

0218furari1.jpg
0218furari2.jpg
0218furari3.jpg
揚場町にある「ふらり」。
この店がある場所は、隣に「cocoro」、「とりしん」と安い店が並んでいて、一軒がだめでも他の店に入れるのでいいですね。

「ふらり」は、ビルの地下にあるので、表の看板で今日の日替りを確認して階段を下ります。

店内に入ると、左にカウンター席があり、そちらに案内されます。

『日替り』を注文すると、『日替りと沖縄定食は終わってしまったんですよ』。

それなら、表に貼っておいてくれ。
他は『とんかつ』これは、昨夜の夕飯がとんかつだったし。
『刺身』『ラフテー丼』はあまり食べる気がしないので、結局『焼魚定食』を頼む事に。

メニューの焼魚の写真は鮭ですが、今日の焼魚は『目鯛西京焼』か『サバ文化干し』です。

『目鯛西京焼』を注文。

ランチは全品750円です。

文庫本を読みながら料理を待っていると、音も無く料理が運ばれてきました。ちょっとびっくり。何か声をかけてくれ。

料理を見ると、なんかしょぼい感じ。

一応、サラダも小鉢もつき、味付け海苔もついているのだが、魚が小さいせいか、しょぼく見えてします。

味噌汁は、沖縄ふとわかめの味噌汁。温かく、お替わりをたのもうかと思ったがやめておいた。

ごはん、味噌汁はおかわり自由、カウンター上にはふりかけも置いてある。

前回の記事はこちら

場所:新宿区揚場町2−26
TEL:3235-8812

posted by たきお at 15:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

308 珈琲館 (2010年02月17日)

0217coffee1.jpg
0217coffee2.jpg
0217coffee3.jpg
0217coffee4.jpg
神楽坂6丁目にある「珈琲館」。

コーヒーのチェーン店だが、コーヒーを飲むだけの店で、食事はないものと勝手に思ってました。ところが、店の前に『ランチセット』のポスターを発見したので、入ってみる事に。

店に入ると、人数の確認とともに、禁煙、喫煙を聞いてきます。

禁煙席を頼むと、入り口左にある2人掛けテーブルを指定されます。
『喫煙席でしたら、もっと良い席がありますが』と言われましたが、これで十分です。
食事をしている時に、人の煙草の煙など吸いたくはありません。

ランチセットは、カレーかハヤシがありますが、『カレーセット』850円を注文します。

セットにはサラダと飲物がつきます。

飲物は、珈琲館ブレンド、あめりかん珈琲、炭火アイスコーヒー、オレンジジュース、レモンティー、アイスレモンティー、ミルクティー、アイスミルクティーの8種類から選択できます。

これはもう、コーヒーの店ですから、珈琲館ブレンドでしょ。

最初にサラダが出てきます。出てくるのが、早い。

グリーンサラダに、パプリカ、コーンが乗っています。

サラダを食べ終わらないうちにコーヒーが出てきます。
これは食後にして欲しかったな。

そして、サラダを食べ終えたころに、カレーが登場。

カレーの中に見える四角いのがお肉、丸いのはマッシュルームです。
じゃがいもとかの類いはありません。味はいいけど、もうちょっとお肉が欲しい。

食後は、ゆったりとコーヒーをいただく。これは、普通の居酒屋ランチでのコーヒーと違い、コーヒー専門店なので、ゆっくりできる雰囲気です。

場所:新宿区神楽坂6−46 ローベル神楽坂ビル1階
TEL:3260-6330



posted by たきお at 16:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

Dumpty (2010年02月16日)

0216dumpty1.jpg
0216dumpty2.jpg
0216dumpty3.jpg
0216dumpty4.jpg
今日も寒いですね。夜は雪になるとか。今晩は、友人たちと遅めの新年会なんだけど、なんだか寒くての向きになれませんね。

今日は、なんだかオムライスが食べたくて、新小川町へ。
何度か店の前を通っているのですが、中へ入るのはずいぶん久しぶりです。

店内は空いてます。お一人様はカウンター席へ。

オーソドックスに『ドミグラオムライス』800円を注文します。

通常価格は840円ですが、ランチタイムは消費税サービスで800円です。

最初に、スープとサラダが出てきます。スープは、油揚げの味噌汁です。サラダは、ごま油がかかっているようです。

カウンターの中では、オムライスが作られています。
目の前には、各種のオムライスが載ったメニューが置かれています。

しょうゆオムライスとか、ケチャップ、カレー、チーズとかありますが、黒ごまオムライスというのもあります。ちょっと気になりますが、これだけは、13時以降しか提供されないそうです。作るのに手間がかかるのでしょうか。今度、遅めに来て頼んでみよう。
メニューの裏はカレーが各種載っています。


それほど待たずにオムライスが出てきました。

とろっとろの卵の上にドミグラがかかっています。

ドミグラの中には、挽肉の他、いろいろ入っています。

ライス部分は、ケチャップ味が薄いライスです。

ドミグラと卵とライスを一度にすくい、口に運びます。

これは、おいしいですね!

もともと、こちらの店は読者からおいしいとお知らせいただいた店です。

1時に近い時間だったのですが、お客さんが次から次へと入ってきます。ランチタイムは2時までなので、時間差でランチに来るんでしょうか。

来た方の注文は、ほとんどオムライス、それもドミグラとしょうゆが圧倒的人気ですね。

前回の記事はこちら


場所はここ
posted by たきお at 14:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「出没!アド街ック天国」 (2010年02月15日)

2月13日の「出没!アド街ック天国」は「牛込神楽坂」。

もともと牛込神楽坂なる地名はなく、都営大江戸線の駅が出来るとき、当初の駅名案では「神楽坂」だったのが、牛込地区にも出口があるので、折衷案として牛込神楽坂という名前になった。

こんな中、取材対象地区は一体どこを指しているんだろう。
神楽坂通りだって、牛込神楽坂の中にいれてもおかしくはないかもしれない。

ときたま、牛込中央通りまでランチに行ってる私としては、一体どこがでてくるのか興味津々で見てました。見逃してはいけないと、ビデオまで撮ってしまった。

で、結果は!

牛込北町の交差点を中心に、大久保通りと牛込中央通りが中心だった。

コメントをお寄せいただく多くの牛込中央通りの方が期待していた「ぼくらのラッキー」は、ランクインならず。どうやら牛込中央通りの市ヶ谷方面は、払方町で二股に別れているところまでで、「ぼくらのラッキー圏外らしい。
矢来町方面は旺文社あたりまで。ブラッスリー・グーがちょこっと写ったが。

大久保通りは、「モスバーガークラシック」や最高裁判所長官の公邸がある通りまでが境界線。反対側は

皆さんからは残念の意見が多いようです。


詳しくは下記のページをご覧下さい。
http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/100213/index.html

で、この中で私が行った店はというと、


ビストロ・ル・ミディ
ブラッスリー グー 
Bistrot de Bave

多文
花びし茶屋
豚三昧
ラ・ヴォルパイア
上海美味小屋
よしだ
生粉打ち亭 
キッチンレンガ
モスバーガークラシック

でした。
posted by たきお at 15:07 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

みそ神楽 (2010年02月15日)

0215misokagura1.jpg
0215misokagura2.jpg
寒いですね。神楽坂は冷たい雨が降り続いています。

こんな日は近場で温まるものをと、「みそ神楽」でラーメンです。

こちらは、各種のみそラーメンがあるので、今まで食べたことのないラーメンを。

『玄海ラーメン』にしました。

メニューの説明では、九州の麦みそのみそラーメンだそうです。

基本的なトッピングは、どのラーメンも同じで、チャーシュウ2枚、メンマ、若布、ねぎ、コーンです。

他は、お好みでトッピングを追加できます。大盛りラーメンは+100円です。

食べ始めは、寒くてガクガクしていたのが、食べ終える頃はポカポカです。

ご馳走さまでした。

前回の記事はこちら

場所:新宿区津久戸町3−12
TEL:3269-5282
posted by たきお at 14:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

HAP (2010年02月12日)

0212hap6.jpg
0212hap5.jpg
0212hap1.jpg
0212hap2.jpg
0212hap3.jpg
0212hap4.jpg
昨夜のテレビ番組で、渋谷ワンコインランチというのをやっていました。
ご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか。
集客のため、ランチを500円にしたところ、お客が倍増したという店を何軒かやっていました。

神楽坂でも、こうしたお店が増えてくれるとありがたいんですが。

コタさんからいただいた情報で、神楽坂のワンコインランチへ行ってきました。ただ、ワンコインは今日までですか。

神楽坂6丁目にある「HAP」です。

店内に入ると、カウンター席は満席です。だめかと思いましたが、2階に案内されました。

2階は、手前の部屋に、2人掛テーブルが5つあります。

その2つに3人が座っているだけです。

奥にも席があるようですが、わかりませんでした。

席につき、パスタランチを注文します。友人と二人だったので、2種類あるパスタを、それぞれ頼みます。

パスタランチは、以前1200円だと思ったので、店員さんに聞いてみると『はい、1000円に値下げしました。そして今週は、今日まで500円です』ということでした。

今日のパスタは『ヤリイカとアンチョビ 高知県の緑野菜のスパゲッティ』と『自家製パンチェッタとキノコのアマトリチャーナ』の2種類です。

最初にスープとサラダがでてきます。使われているのは高知県産の野菜だそうです。
スープの中には、茄子などがはいっています。

アマトリチャーナは、パンチェッタが存在感を出していますが、キノコはやや少なめです。
ヤリイカのほうは、いろいろな野菜がはいっています。皿の手前にある紫色の野菜は、蕪です。
ただ、アンチョビが、よくわかりません。

どちらも、なんだか味は今一つです。まあ、500円だからいいか。

最後にコーヒー。コーヒー以外は紅茶かエスプレッソです。

接客はいいですね。
対応もいいし、料理の出てくるタイミングもよかったです。


場所:新宿区神楽坂6−24
TEL:3268-8255
火曜定休

前回の記事はこちら
posted by たきお at 15:39 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

ぼくらのラッキー (2010年02月10日)

0210lucky1.jpg
0210lucky2.jpg
昨日の神楽坂ランチはお休み。
月曜にブログを書いている時も、鼻水がひっきりなしに流れ、ゴミ箱はティッシュの山。
火曜は、さすがに朝起きることも嫌でお休みとしました。

今日は、鼻がまだむずむず、声も普段と変わっていますが、昨日、一昨日からは回復。明日も休みだし、なんとか今日は出てきました。

そこで、先週返すはずだった借り物の傘を、今日ようやく中町の友人まで返しに行きました。

そして、ついでに牛込中央通りへ。

逆かな。牛込中央通りへランチへ行くついでに、傘を返しに行った?

久しぶりの、「ぼくらのラッキー」。

今日の日替りオカズは『豚ごぼう煮』です。

店内に入る戸を開けると、さらに中にもう一つ戸ができています。風よけでしょうか。

しかも、この戸、あきらかに手作りです。

もう店内、手作り感だらけです。

席につくと、氷たっぷりの水がでてきました。

『松定食』750円を頼みます。

松定食は、ねぎとろともつ煮込みのセットです。これに今日のオカズと、生卵、大根おろしがつきます。

もう、いろいろあって、箸があちこち踊ってしまいます。

豚肉のごぼう煮も、1枚の大きさが結構大きめの豚肉が3枚です。
写真の皿に豚肉が2つ折りになって乗っています。ごぼうは薄く切ってあり、味付けはやや甘めです。

食べる人は、これだけで、ご飯おかわりだな。きっと。

あとから入ってきた男性は、もうおかわりをしています。はやい!
あまり早く食べるとメタボになっちゃうよ。私より、見た目年上みたいだから気をつけないと。

私はというと、オカズを半分近く残して、ご飯が無くなりました。
お替わりは、やや躊躇。

今年の目標『体重10kg減』を考えて、お替わりはしない事に。

結局それが正解だったかも。

もつ煮込みが、結構量があるんですよ。

食べ終えた時には、体がポカポカしてきました。

氷入り水をゴクゴクといただいて、ランチ終了です。


場所:新宿区払方町15 稲川ビル1階
TEL:5228-1169

前回の記事はこちら
posted by たきお at 15:02 | Comment(18) | TrackBack(0) | 日記

307 LAROCHE KAMIKURA (2010年02月08日)

0208kamikura1.jpg
0208kamikura2.jpg
0208kamikura3.jpg
0208kamikura4.jpg
0208kamikura5.jpg
0208kamikura6.jpg
今週は暖かくなるという天気予報でしたが、神楽坂はなんだか雲って寒いです。

風邪をひいて体調最悪状態です。
仕事を休もうかと思いましたが、無理して出てきました。

そんなところに友人から神楽坂でランチしようとお誘いがありました。

『鼻がグジュグジュでもいい?』

OKという事で、一緒にランチに行きます。

かくれんぼ横丁にある「LAROCHE KAMIKURA」へ。

ランチは、1200円、1500円、2000円、フォアグラ丼1300円の4種類です。

1200円はワンプレートランチです。

もちろん頼むのは1200円です。

エレベーターで3階に。2階は中華料理の「芝蘭」があります。

店内に入ると、『予約のお客様ですか』と聞かれます。

予約しないとだめか!と思ったのですが、カウンターでよければという事でカウンター席に案内されました。

カウンター席は8席あります。席に座る時に店内をぐるりと見渡します。

テーブル席が、4人掛けが5(6かな?)と2人掛けが1つあります。
1つのテーブル席をのぞいて、すべて埋まっています。


しかも、すべて女性。カウンター席も女性だけ。

すごいですね!やはり1000円を超えるランチは、サラリーマンじゃ手がでないですよね。
でも、一人でこなくてよかった。

席に座ると、水を持ってきてくれました。注文しようとすると、店員さんは水を置いてすぐに行ってしまいました。

そんなにメニューで迷わないので、すぐに聞いて欲しかった。

お隣に、大きな資格の皿にのった料理がでてきました。
ん?あれはなんだ?

ワンプレートにしては、大きいお皿です。

そして、こちらにはパンとオリーブオイル。

パンを食べながら、料理がでてくるのを待ちます。

カウンターに座ると、調理しているのがよく見えます。

オーブンに大量の肉が入れられました。
きっとあれだと、出来上がりを待ちます。

調理場は2人、フロアも2人でやっています。

肉が焼き上がり、皿に盛りつけられます。他の方のも、同時に出来上がったようです。
我々は、最後に運ばれてきました。注文順にきちんと出されているようです。

お皿は、大きな丸皿ですが、のっているのはお隣と一緒です。

お肉の量がすごいですね。店の前に出ている写真より皿が倍くらいあります。その皿の上に、肉がごろんと3個のっています。
目の前で皮を剥いていたゆで卵がのっています。

山になっているのは、ポテトサラダ。

ナイフとフォークで苦労しながら、食べ進みます。

味付けはいいですね。ポテトもまろやか。

ポテトの上に乗っている野菜はなんというのでしょうか。最後に塩をふって乗せていました。

パンのお替わりはなし。言えば持ってきてくれるんでしょうか。

食べ終わっても、しばしウエイティング状態。
隣にコーヒーを持ってきたとき、こちらは食べ終わってたのに気がつかなかったようです。

フロアの人が、あまりお客に目がいってない感じがします。

今までは、表の写真を見て、これで1200円かよと思ってましたが、これだけあれば、まあいいか。

1500円のランチは、サラダが別の皿になり、肉の替わりにお魚が選べ、最後にデザートがつきます。

場所:新宿区神楽坂3−1 クレール神楽坂II 3階
TEL:3266-1551

posted by たきお at 16:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

トレド (2010年02月06日)

明日(2月7日)14時からフジテレビのドキュメンタリー番組「ザ・ノンフィクション」で、「名物カレーの消えた街〜神楽坂 ある家族の37年〜」というタイトルで、「トレド」が紹介される。

お店は、現在理科大のビル建設で一時移転している。

ブログを始める前から、何度も利用していた。
理科大の先生や学生が多く利用していて、私も理科大関係の人間と間違えられたこともある。

店には、常にあたらしい漫画雑誌や、週刊プレイボーイ、もうちょっとエロっぽい雑誌とかが置かれていた。

理科大のビル建設の立ち退きと絡めて、テレビで放映されたり、猫雑誌に記事が載ったりして、客層がやや変わっていた。


あまり、ミーハーなのは嫌いなので、なかなか行かなくなっていたが、この店でカレーは食べた事がなかったな。

名物だったんなら食べておけば良かった。

トレドの記事はこちら
posted by たきお at 15:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ブログランキングへ登録しました。ポチっとお願いします。

無料レポート


有益な情報レポートをいつでも無料で即時ダウンロード。登録されているE-BOOKがすべて無料です。

たとえば

飲食店(有店舗)を継続させる基本とブログ集客で年間5000人成功術
お店の人だけでなく、ランチに行かれる方も必見です。

他にもこんなのが

『飲食店の知っておきたい係数管理』


料理の基本
『さしすせそ』

これであなたも

zerogazou.jpg

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。