和飲和ん (2011年02月22日)

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昨日(2月21日)からランチが始まった「和飲和ん」です。

以前は「野上屋」があった場所で、お店自体は昨年の11月12日に開店したそうです。

階段をおり、店内に入ると、中はほとんど居抜です。

長いカウンター席が並び、その奥にテーブル席があります。

野上屋と変わったところは、壁にずらっとならんだお酒の瓶でしょうか。

カウンター席に座ると、奥から男性2人が食事を終えて帰るとこです。

他には、お客なし。

フロアの女性が、会計をしているので、カウンター越しに『茹でたん塩ラーメン』600円を、注文します。

限定5食となっていますが、この客の入りなので、充分ありそうです。

ラーメンが出てきました。

丼だけでなんか寂しい。

ラーメン屋でラーメンを頼んで出てくる丼なら、それで納得。

でも、居酒屋さんで、丼をポンとカウンターに置かれただけだと、なんか寂しく感じてしまう。

不思議なものですね。

もっとも、この値段だから仕方ないといえば仕方ないか。

肉もこだわって、茨城産「常陸野黒豚」特約店となっている。



で、味は。

最初の一切れ目の肉が、やや臭みがあったが、残りの肉はそんなことはなかった。
たまたま、この一切れだけだったのかもしれない。

スープの味は、あっさりとしていておいしい。



会計時、ショップカードを貰う。

フロアの女性が、『私の名刺でいいですか』というので、彼女の名刺をいただく。

あれ?名前を見て気がつきました。

神楽小路にある「和ん通」の店長さんでした。

どうりで見たことのある女性だと思いました。

昼は、この店、夜は「和ん通」にいるとのことでした。

場所:神楽坂1−10 会田ビルB1
TEL:03-3260-0538

posted by たきお at 18:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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