325 soba dining 和み (2010年09月23日)

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昨日までと変わって涼しくなりました。涼しいというより寒いですね。

12時になると雨が激しくなりました。こりゃ昼抜きかと思いましたが、しばらくして小雨になりましたので、ランチに出かけます。

芸者新路に9月8日にオープンした「和み」です。
先日20%OFFのチラシをもらっていたのですが、忘れて店まできてしまいました。
と、ちょうど店から店員さんが出てきて、チラシを頂きました。

一緒に2回にある店内へ案内されます。

こじんまりした店内で、カウンター席が5つ、テーブル席が4人掛けが3、2人掛けが1つです。

お客さんは誰もいないので、カウンターの真ん中に座ります。

注文したの『野菜天そば』1240円、それにプラスで『炊き込みご飯と一品』100円を付けます。合計1340円、これの2割引で1080円です。

料理ができあがるまで、ちょっと質問。

チラシに『アロママッサージの店・・・』という文章があります。
なんですか?と女性に聞くと

答えは、池袋にアロママッサージの店があり、そこで配っているチラシを、そのまま神楽坂でも配っているとの事。

女性が、ご主人と一緒に、そのアロママッサージをやっていて、蕎麦屋は、お母さんが開いたそうです。そして二人で、そのお手伝いをしているそうです。

他に、もう一人女性がいますが、この方はどういう関係かはわかりません。妹さんかな?

世間話をしているうちに、天ぷらがあがりました。

野菜が、さくっと揚がっています。

やや遅れて蕎麦ができあがりました。寒いので、今日は温かい蕎麦です。
ざると間違えたらしく、そばつゆと蕎麦猪口が乗っていましたが、片付けられました。

おそばは、つゆがおいしいです。私好みです。柚もアクセントになっていておいしいです。
ただ、蕎麦は短め、ぷつぷつと切れています。

本来、そば打ちはお母さんがやっているそうですが、手を怪我したそうで、息子さんがピンチヒッターで打ったそうです。

だからか。十割りは、難しいですからね。

一品料理は、メヒカリの唐揚げ。お母さんが郡山出身なので、郷土の魚を使いたかったそうです。

やや焦げた感じがしますが、こちらもなかなかです。

最後に、しそジュースかハーブティーがついてきます。

しそジュースを注文。

口の中がさっぱりします。

心安らぐ接客で、ご馳走さまでした。

場所:神楽坂3−2−31 2F
TEL:3267-5666
posted by たきお at 14:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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