バルカフェ (2008年11月17日)

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今日はあたたかくて良い天気になりましたね。

昼前に大手町で仕事。そのまま大手町近辺で食事をしようと思いましたが、ちょうど12時を少し過ぎたあたりのため、どこもかしこも店の前は行列ができています。

大手町はあきらめ、地下鉄・東西線で飯田橋に戻りました。

が、千代田区側でランチをしてみようと思いましたが、こちらも行列ができています。

素直に神楽坂駅まで行って、神楽坂でランチをすればよかった。

(東西線は、大手町ー竹橋ー九段下ー飯田橋ー神楽坂ー早稲田ー高田馬場と続きます)

神楽坂はお店が多いので、それほど行列しなくてもランチが食べられるのはいいですね。


ぐるっと飯田橋界隈を一周。飯田橋郵便局前にあるピザ屋さん「barcafe」に入りました。

もう、12時半を回っています。

『豚肩ロースの香味トマト煮込みスパゲッティ』850円を頼みます。
(大盛りは1000円です)

ピザは1100円で、サイズが23cmのMと、27cmのLがあります。
どちらのサイズも料金は一緒です。

ランチメニューには、スープとコーヒー又は紅茶がつきます。

最初に、スープ。

このスープは何だろう。

なんだか辛い。塩の入れ過ぎ?。それにやや苦みも感じます。

それでも、スープを飲み続けます。

飲み終わったところで、口の中はかなり塩辛い。思わず、水をゴクゴク。

スープを飲み終え、メインが来るのを待ちます。

周りは、食事を終え、どんどん帰って行きます。

4席ほどあるカウンター、一列に並んだテーブル席、皆お客さんはいなくなりました。
奥には、お堀が見渡せそうな部屋があるようです。女性の声が聞こえますので、そちらには、まだお客さんは残っているようですが、入り口そばのテーブル席に座った私の視界には、お客の姿はありません。
店員さんが、空いた食器を片付けていますが、こちらの料理は出てくる気配がありません。

しばらくして、クッキングタイマーの音が。

あれかな!ようやく出来た?

やはりそうでした。タイマーがなって、じきにスパゲッティがでてきました。

豚肉が1cm角くらいに切られたのが入っています。

まずは、一口スパゲッティを食べます。


ん?何だ。


普通のトマトソースとは違います。

私の舌がどうかしてしまったのだろうか。

甘みはない。さりとて酸味もない。微妙な味です。

先程のスープの味が忘られません。こちらのパスタも失敗だったか?

しかし、食べ進むと、そんな事がない事に気がつきました。

まずくはないじゃん。香味トマトとなってますから、もともとこういう味付けなのかもしれません。

最初のスープの印象が強すぎました。

麺ももちっとしてます。

これで、パンが一切れ、端にのってたりするともっといいのだが。

スパゲッティを食べ終え、口を拭っていると、女性店員さんが『今、コーヒーをお持ちしますね。』と声をかけてくれる。

なかなか雰囲気は良い。

コーヒーを持ってきてくれたところで、質問。

『最初のスープななんのスープ』


『カボチャです。甘みがありますよね』


えーー。かなり塩辛かったんですけど。それに少し苦みも感じたし。



場所:千代田区富士見2−911
TEL:5275-1109



posted by たきお at 14:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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