かつ善 (2009年07月03日)

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最近は、神楽坂駅より上にはあまり行ってなかったので久しぶりに行ってみる事にしました。
ブルスカでは店の前で呼込みをしています。その向かいにある博多華善。メニューを点検、限定10食の丼とカレー、うどんとあります。
カレー、うどんとも食べる気がせず、さりとて限定10食もなくなっていたら厭なのでそのままスルー。

さらに行くと「ふぅふぅ亭」が。こちらは満席。

さらに仕方なく進みます。

神楽坂駅をあがったところにある「松兵衛」。こちらはお休みあるいはランチをやめてしまった?

さらに進み、結局「かつ善」へ。

カウンター席は、ほぼ満員。入り口の近くにかろうじて座ります。

おかみさんは忙しそうなので、直接ご主人に『ロースかつ定食』800円を注文

するとおかみさんが熱々のお絞りを持ってきてくれます。

おじさんは、もう顔まで拭いちゃいます。気持ちいい〜。

お茶、お新香、冷や奴が出てきます。冷や奴のよく冷えてること。

しばらくして、味噌汁、ご飯、そしてロースカツがご主人から手渡されます。

相変らず、厚みのある肉ですね。ゆうに2cmはあるでしょう。
そして、揚げたてなので、こちらは熱々。

今日は熱かったり、冷たかったりと、メリハリのあるランチです。

しかし、ここはおいしいですね。
神楽坂でとんかつを食べるなら、やはりここまで遠出をしたいですね。

それを皆さん知っているのか、時刻が1時をとうに回っているのに、お客さんが次から次へとやってきます。

私が食べ終えたころは、カウンター席だけでなく、奥のテーブル席も満杯。

ご馳走さまでした。

あとからやってきた女性が注文していたミックスフライもおいしそう。今度はこれにしよう。海老やほたて、ヒレカツ(もう1品あった)が乗って950円ですから。

前回の記事はこちら

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鳥半 (2009年07月02日)

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こちらの店もほぼ1年ぶりです。

軽子坂を登りきったところにある「鳥半」。

店内は、手前の部屋がカウンターのみ、そして奥の部屋がテーブル席となっています。

店内に入ると、カウンター席は一杯。

奥のテーブル席に案内されます。

前回もやはりテーブル席で、なんだか忘れ去られたような存在だったのを思い出します。

が、今日は、しっかりと接客してくれます。

ランチは『親子丼』と『かしわ丼』の2種類、いずれも1000円です。

注文したのは、親子丼。

よくある親子丼とは違います。こちらはご飯の上に玉子がのり、その上に鶏がのっかります。

最初に、大根おろしとお新香。

これが出てから、しばらく間があきます。鶏肉を炭火で焼いているのでしょう。

丼が出されてから、スープが出て来ます。

かしわ丼は、玉子が無いかわりに、ししとう等の野菜が2、3ついてきます。

お肉はおいしいですが、もうちょっと量が欲しいな。

昨日のランチの半分以下の量ですね。
あとでお腹すくんだろうな。

丼を食べ終える寸前にシャーベットが出されます。柑橘系の味がします。

前回シャーベットがなかったのは、きっと忘れ去られていたんでしょうね。

今日は、そんな事も無く、接客も申し分ありませんでした。

帰る頃には、カウンター席には誰もいませんでした。

今日のランチ客の最後だったかもしれません。

前回の記事はこちら
posted by たきお at 13:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

インテリジェントロビー ルコ (2009年07月01日)

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昨夜は予想通り、飲みに行ってしまいました。
山好きな人と以前飲んだのですが、私が山の添乗員の先生をしている者がいると言う話をしたら、ぜひ紹介してくれということから、昨夜の飲み会になってしまいました。

もう一人の山好きの人が加わり、4人で飲み会。結局焼酎ボトル2本を開けてしまった。(ワタシャ山なんぞ登らんのに)

今日はやや寝不足。

さて、ランチ。

そういえば、軍鶏郭がランチを再開したな!というので軍鶏郭へ。

店の前では、女の子がパンフレットを配っています。その後ろには入店待ちの人が座っています。

行列に並んで、入るほどもないので、そのまま軽子坂を下り、同じビルの1階の「インテリジェントロビー ルコ」へ。

こちらは、表に看板がなく、しかも受付もあるので入りづらいですが、気にせず店内へ。

前回の記事を見ると、2年ぶりです。

今日のランチは、肉がビーフカツレツ、魚がキスの天婦羅、カレーがキーマカレーです。

こう書くと、この店をご存じない方は、どれかを選ぶと思われますが、この店は違います。

これ、みんな出て来ます。

店内は7分ほどの入り、といっても、テーブルとテーブルの間が広いで、空いている感じがします。

しかも、隣のテーブルで煙草を吸っていても、ほとんど気になりません。

ソファー席に座ると、店員さんが『お食事ですか』。

こちらはただ『はい』と答えるだけです。

そう、食事は1種類しかありませんから。

そして、待つ事もなく料理がどんどん運ばれて来ます。

さあ、どうやって配置するか迷ってしまいます。
もちろん写真も1枚には到底入りきりません。

最初の写真が、オニオンスープとサラダ
次がメインのビーフカツレツとキスの天婦羅。
最後がライスとキーマカレー。

これで890円です。

他の店へいったら、キーマカレーとスープ、サラダで890円は越えてしまいますよね。

それに、カレーやスープはお替わり自由です。

(食べられればの話ですが)

で、味はというと、昨日の揚げ出し豆腐より、ずーとおいしいです。

カレーもほどよい辛さです。

で、満腹!!

ご馳走さまでした。


こちら夜はどうなってんだろうか。

食事を終えて、夜のメニューを見せてもらいました。

安い!

このゆったりとした席で、ゆっくり飲める割に、非常に安い。

今度、ここで飲もう。

精算時に、『夜は何時からやっているんですか?』と質問。

と、女性店員さんが困った顔をして『ビールフェアは4時からです』

え???

結局、ランチは13時15分まで。
その後はティータイムだが、別にお酒を飲んでも構わない。

ようは夜の開始時間等なく、ずーと営業しているって事でした。

前回の記事はこちら
posted by たきお at 16:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

たんたん (2009年06月30日)

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今日で6月も終わりですね。すでに今年も半分が終わってしまいました。時の経つのは早いものです。

大久保通りの新小川町交差点、筑土八幡の下にある「たんたん」。

先客はお2人、テーブル席にひとりづつ席を取っています。

奥の小上がりを勧められましたが、膝が痛いのでカウンター席に座ります。

定番の『まぐろ丼』630円を頼みます。今日はこれにさば味噌がついて800円というのもあります。

カウンターの内側では、ご夫婦が黙々と共同で作業を進めています。
ご主人はメイン、奥さんは小鉢等を用意したお盆にのせていきます。

冷や奴はいつもと同じですが、小鉢は毎回異なります。今日は大根をにたもので、玉子でしめてあります。

多分今夜は飲みに行く事になるので、今日のランチはあっさりと頂きました。

全快の記事はこちら
posted by たきお at 13:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

和Raku (2009年06月29日)

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ほぼ1年ぶりの「和raku」です。

店に入ると、玄関にあるホワイトボードには予約が一杯書かれています。てっきり夜だと思ってましたが、なんとランチの予約です。

店員さんが、しばし思案して結局2階に案内されました。
2階に上がるのは初めてです。

階段を上がり、右側(北側)の洋室です。部屋の名前はシャトーだそうです。
天井には、布がかけられ、さながら東京ドームのような感じですが、その分天井が低くなり、なんだか埃が落ちて来そうです。

お水が出されてから、店員さんがなかなか上がって来ません。1階もかなり忙しそうだったので2階は忘れ去られてしまった?

テーブルの上にあるボタンを押して店員さんを呼びますが、すぐには上がって来ません。

しばらくして、店員さんがきて、注文をする事が出来ました。

今日の日替りを注文、今日は『野菜と白身魚のオーブン焼き、揚げ出し豆腐のしらすのせ』これにご飯、味噌汁、お新香、コーヒーがついて1000円です。

注文してから、また少し待ち時間があります。料理を待つ間に室内の写真をパチリ。
なんとも古めかしい部屋ですよね。個人の家を改装してお店に使用してますが、個人宅の時には何の部屋だったんでしょうか。

ようやく料理が上がって来ました。

ご飯、味噌汁、お新香、揚げ出し豆腐の4品。

あれ?これだけ。メニューを確認します。
いえいえ、まだメインが来てませんでした。が、待てどもなかなか出て来ません。仕方なしに揚げだし豆腐を食べ始めます。

豆腐は冷めていて、おいしくありません。おろしがかかっているのですが、なんだかぼそぼそします。

豆腐を半分ほど食べ終えたころ、ようやくメインがきました。今度は女性店員さんが持って来てくれました。(最初は男性店員さん)

メインは、ソースがたっぷりかけられ、ソースの下に何があるのかわ
かりません。
どうやら白身魚の下に薄くスライスした(1mmくらい)じゃがいもがあるようです。他の野菜はなにがはいっているかよくわかりません。白身魚も薄いな。
それぞれの素材を味わうというのではないですね。ソースで食べるのだが、それほどソースもおいしいとは言えない。

料理を食べ終えた頃、最初の男性店員さんが『お食事は終わりましたか。今コーヒーをお持ちしますね』と言って、下の階へ降りて行きました。

そして、次にやや背が高い別の男性店員さんが、やはり同じ事を言って降りて行きました。

最初の男性が、コーヒーとデザートのマンゴプリンを持って上がって来ました。

そして、その店員さんと入れ違いで背の高い男性が、やはりコーヒーとプリン。

やっぱり。そうなるんじゃないかと予想してた通りになりました。
なんとまあ、連係が悪いんでしょう。

コーヒーを飲み終えたころ伝票が届けられました。
『お帰りの際はお呼び下さい』

そう、この店お勘定は席で済ますので、いちいち呼んで、もしお釣りがある場合は、さらに待たなくてはいけないんです。

いえいえ、速攻でお支払いします。また、待たされたくありませんから。

さっさと支払を済ませ、店を後にしました。

店員さん一人一人の接客はいいんだろうが、なんだか無駄な動きしている感じ。

前回の記事はこちら
posted by たきお at 16:03 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

文楽 (2009年06月26日)

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ひさしぶりになつきさんから海老専家の記事にコメントが。

それを見て、中華ならやはりこちらだな。と隠れんぼ横丁の芝蘭へ。

ところが、満員。私より前に2組のお客さんが待っています。

芝蘭あきらめ、仲通りに出ようと思いましたが、同じビルの1階の「文楽」の日替りの看板が目に入りました。

午後に外出の予定があるので、ふらふら迷わずにここに決めました。

店内に入ると入り口側は満席。奥のテーブル席に案内されました。こちらの席は初めてです。格子戸を閉め、すだれをおろすと個室になるんですね。

混んでいるので、店員さんがテンパっています。こういう時は速攻で注文しないと。あれこれメニューを見て悩んでいると出遅れます。

座るとほぼ同時に日替りの魚を注文。今日は『赤魚の開き』1000円です。

混んでいる割に、料理は早く出て来ました。

お盆の上にいっぱい乗っています。赤魚の横には茄子の田楽が一切れのっています。

蕎麦の汁は?と、蕎麦をかき混ぜてみると、そこに少しありました。汁をからめて頂きます。

やはり、いくら魚料理といえ、こちらは蕎麦屋さんですから、蕎麦は付きもんなのでしょう。

お刺身は、サーモン2切れとイカ1切れ。

小鉢は、大根とオクラの和え物。

そして、とろろとお新香がつきます。

ごはんと味噌汁、お新香、魚で700円という居酒屋定食もいいですが、こうして、少しづついろいろのっている御膳もいいですね。

食べ終えると、さっさと片付けられてしまいます。

やけに早いなと思ったら、まだコーヒーが出てくるんですね。

そのための準備で、お盆を片付けたんでした。グッド!

前回の記事はこちら

posted by たきお at 15:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

阿ら井 (2009年06月25日)

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今日は小栗横丁の「阿ら井」。

こちらも、おすすめの日本食のお店。

玄関戸を開け、靴を脱いで座敷にあがります。

卓が6つあるうち、2卓にお客さんがいますが、どちらも食事を終えたか終えつつあるところです。

席に着くと、ご主人がお茶を持ってきてくれます。
お弁当ですね』というので、『はい』
注文したのは『松花堂弁当』1050円です。

今日はどんな料理が入っているのでしょうか。
座椅子に寄りかかりながら、料理がでてくるのを待ちます。

料理がでてきました。
上にデザートがのっているので、それを脇にどけ、蓋を開けます。

左奥にカツが3切れキャベツの上に乗っています。肉は薄く、ハムカツみたいな感じです。

その手前は大根や里芋などの煮物。薄味でしっかりと煮てあります。

右奥には、焼魚、肉団子、さつま揚げ、玉子焼き、うずら豆。

弁当の外には、お新香、茶碗蒸し、味噌汁。

どれも、おいしく、どれから食べていいか、箸が泳いでしまいます。
迷い箸はいけないと言われますが、迷っちゃいます。

茶碗蒸しも、中には鶏肉、海老、キノコが入っています。これに銀杏が入っていれば文句無しですが、今は6月なので無理でしょう。

途中ご主人がお茶を差し替えてくれたり、女性の方がちょうどいいタイミングでお替わりを聞いてくれたり(お替わりはしませんでしたが)、お茶の急須を置いてったりしてくれて、よく目が届いています。

前回の記事を見ると、ほぼ1年前でした。こういう店は、もっとこなくちゃいけませんね。

前回の記事はこちら

posted by たきお at 13:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

海 (2009年06月24日)

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朝からよく降りましたね。

ちょうどランチ時には雨もあがりました。空も明るくなってきたので、傘をもたずにランチに出かけます。

雑誌の編集者から、おすすめの店というのを聞かれて、1000円以下だとどこだろうと考えてしまいました。

和食系ならここかな?というので、いってみました。

「海」です。

お店は2階にありますが、1階にメニューがでています。以前とメニューの形が変わりましたね。

店内にかいると、結構混んでいます。

奥の座敷に案内されます。座敷は初めてです。

座椅子が、高くなっています。座椅子に分厚い座布団を置いたような感じです。あぐらをかいて座るとちょうどよいですが、スカートの女性は座りづらいんじゃないだろうか。

今日の焼魚は『あこう鯛』、煮魚は『金目鯛』です。

どちらも以前頂いているので、日替りを頼みます。あまり、魚は変化しないようです。

今日の日替りは『揚げサバのキノコあんかけ』1000円です。

前回は、太刀魚でしたが、今日はサバです。

こちらも前回同様おいしいですね。

小鉢は、『ぎばさ』。名前を覚えました。

今回もおいしくいただきました。

雑誌に紹介されても問題なしだな。

前回の記事はこちら
posted by たきお at 14:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ごえん (2009年06月23日)

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今日は暑いですね。予報では東京地方32度だそうです。

暑くても、窓を開けると心地よい風がはいります。ついうとうとしてしまいます。

どこの店にはいろうか、神楽坂通りをぷらぷら。
1階に「ろばたの炉」があるビルまで来ました。
こちらのビルは、いろいろあるなと思ってたのですが、あらら?

「土間土間」も「なんな」もランチ営業はしていません。
結局このビルは1階と5階しかランチはないんですね。
ランチも、なんだかお店が少なくなったような気がします。

そのまま坂を下って、「ごえん」にはいる事にしました。
まずは、店の前に出ている立て看板にあるチラシをゲット。これでドリンクバーが無料になります。

地下におりて店内に入ると、女性客が目立ちます。不思議と皆2人づつ。

堀ゴタツ式になった座敷に靴を脱いであがります。壁際はやや窮屈。

『カルビたれ焼き丼とうどん』890円を注文。そして、チラシも渡します。

料理が出て来ました。

メニューの写真を見ると、うどんより丼の方が大きく見えるのですが、実際は逆でした。どちらかというと『うどんとカルビ丼』のような感じです。

丼の中のカルビは3切れ。肉の量に比べてご飯の量が多い。カルビの味が強いので、なんとかご飯を食べきれる。

うどんの汁はうす味。上にかつお節がのっているので、かつお風味が強い。

食事を終え、ドリンクバーでドリンクを頂く。珍しくオレンジジュース
他には、アイスコーヒーやらウーロン茶等、数種類の飲みものが用意されている。

前回の記事はこちら
posted by たきお at 14:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

海老専家 (2009年06月22日)

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ランチに出ようとしたら、雨がポツポツと。

予報より早い降りだしですね。
傘をもってないので、近場の「海老専家」へ。

こちらの店は最近では雨の日しか来ません。

店内に入ると、カウンター席が一杯、そして店内見渡すとテーブル席も満杯。と思ったら一番手前のテーブル席がかろうじて空いていました。

お店の社長と目があうと、にこにこOKサイン。

席に座り、奥の方まで目をやると、半分くらいの人がまだ食事をしていません。これは待つのを覚悟で、Bランチを注文します。

Bランチは『回鍋肉』750円。

思った程待たされずに料理がでてきました。

まずはスープをいただきます。

え?! 何これ。スープがぬるい。

器に盛って、そのまま置かれていたんじゃないでしょうか。

いくら配膳を早くするためとはいえ、これはいけませんね。

回鍋肉は、普通ですか。

そして麻婆豆腐。こちら完全に冷めきってます。

そして辛い。辛い麻婆豆腐はよくありますが、こちらのはただ辛い。

味がしないというのはへんな表現だが、ただ辛いだけの料理。うまみがないんですよね。

どうも、こちらの店は、辛さで味をごまかしているんじゃないかと来る度に思ってしまいます。

量的にみれば、これで750円だからお得なのだろうが、もうちょっとなー・・・

前回の記事はこちら
posted by たきお at 18:43 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記